経済と科学の深〜〜い関係
今回は、ちょっと残念だな、と思ったことを一言。
昨日、届いた書籍読んでいたのですが、途中で「あれ?」思い、もう一度目次を確認して、温暖化問題のページを先に確認したのですが、この著者、温暖化問題の決定的な間違いをしていたので、そこで読むのをやめてしまいました。
それで、最近原発問題もあり、物理の問題や自然科学の問題を色々と確認しているのですが、経済の勉強をするには、現代では科学も大事だな、と思いました。
私はたまたま、学生時代、物理が好きで、いつも物理に関係する情報ばかり仕入れていたのですが、その中でもエネルギー関連の問題に非常に興味を惹かれました。
エネルギーは保存される、という法則に非常に興味を持ち、その問題を解決するために微分積分をはじめとする数学の勉強を始めた、という順番です。
なので、数学は嫌いではなかったのですが、物理の勉強をしたいので始めた、と言っても過言ではない、という感じですね。
それで、現代の経済問題を考えたときに何故、科学が必要だと思うかと言うと、エネルギー問題が必ず絡んでくるから、です。
例えば、地球温暖化問題。
温暖化すると、氷が解けて海水高が上昇する、という話。
皆様、中学生レベルの問題なので非常に恐縮なのですが、氷は何度で溶け出すでしょうか。
そうですよね、摂氏0度です。
なので、摂氏マイナス何十度と言う世界の南極や北極の温度が2〜3度情報したからといって、氷が溶け出してくるはずがないんです!!
そう〜〜〜〜です、何処かのエコ開発会社の利益を優先するため、国が税金を取り易くするために、仕組んだ事なんですね。
なので、現代の物事の深くを探る際に科学の知識は非常に大切だ、と、読むのを止めてしまった本を見て思った次第です。
昨日、届いた書籍読んでいたのですが、途中で「あれ?」思い、もう一度目次を確認して、温暖化問題のページを先に確認したのですが、この著者、温暖化問題の決定的な間違いをしていたので、そこで読むのをやめてしまいました。
それで、最近原発問題もあり、物理の問題や自然科学の問題を色々と確認しているのですが、経済の勉強をするには、現代では科学も大事だな、と思いました。
私はたまたま、学生時代、物理が好きで、いつも物理に関係する情報ばかり仕入れていたのですが、その中でもエネルギー関連の問題に非常に興味を惹かれました。
エネルギーは保存される、という法則に非常に興味を持ち、その問題を解決するために微分積分をはじめとする数学の勉強を始めた、という順番です。
なので、数学は嫌いではなかったのですが、物理の勉強をしたいので始めた、と言っても過言ではない、という感じですね。
それで、現代の経済問題を考えたときに何故、科学が必要だと思うかと言うと、エネルギー問題が必ず絡んでくるから、です。
例えば、地球温暖化問題。
温暖化すると、氷が解けて海水高が上昇する、という話。
皆様、中学生レベルの問題なので非常に恐縮なのですが、氷は何度で溶け出すでしょうか。
そうですよね、摂氏0度です。
なので、摂氏マイナス何十度と言う世界の南極や北極の温度が2〜3度情報したからといって、氷が溶け出してくるはずがないんです!!
そう〜〜〜〜です、何処かのエコ開発会社の利益を優先するため、国が税金を取り易くするために、仕組んだ事なんですね。
なので、現代の物事の深くを探る際に科学の知識は非常に大切だ、と、読むのを止めてしまった本を見て思った次第です。

金融機関大変だな、と思いました。
昨日、当社の金融機関の担当者と打ち合わせをしました。
答えを先に言ってしまえば、非常に厳しい答えなのですが、話を聞いていて非常に誠意を感じたので、仕方ないかと、納得しました。
現在、その金融機関では不動産関連投資に関しては消極的な姿勢で在るという事、私の本業である遊技関連に関する、事業性融資もかなり厳しい判断をしているようです。
それで、内情を聞いてみると、グループ内に銀行を持っており、預金高は非常に伸びていて、資金はかなりだぶついているという事なので、超優良企業や個人への資金融通は付きそうです。
私の場合は、ブログのタイトルにもなっている通り、数億の借入れして倒産寸前まで行っている、という事で、その金融機関としては属性の悪い部類に入るようです。
その金融機関からの借入れの返済を完済したのに、属性が悪いと見られてしまう、日本の制度と言うものは、大正、昭和のなごりが残っていて、過去に汚点があるものは中々這い上がれない風習が色濃く残っているな、と実感しました。
まあ、そこで愚痴っても仕方ないので、せっせと仕事を頑張りつつ、次のステップへ向けて前進していきます。
答えを先に言ってしまえば、非常に厳しい答えなのですが、話を聞いていて非常に誠意を感じたので、仕方ないかと、納得しました。
現在、その金融機関では不動産関連投資に関しては消極的な姿勢で在るという事、私の本業である遊技関連に関する、事業性融資もかなり厳しい判断をしているようです。
それで、内情を聞いてみると、グループ内に銀行を持っており、預金高は非常に伸びていて、資金はかなりだぶついているという事なので、超優良企業や個人への資金融通は付きそうです。
私の場合は、ブログのタイトルにもなっている通り、数億の借入れして倒産寸前まで行っている、という事で、その金融機関としては属性の悪い部類に入るようです。
その金融機関からの借入れの返済を完済したのに、属性が悪いと見られてしまう、日本の制度と言うものは、大正、昭和のなごりが残っていて、過去に汚点があるものは中々這い上がれない風習が色濃く残っているな、と実感しました。
まあ、そこで愚痴っても仕方ないので、せっせと仕事を頑張りつつ、次のステップへ向けて前進していきます。
