サービサー
借金問題は心構えでずいぶん変わる3
企業経営している方は、このマニュアルを勉強していただくと、このれから金融機関がどの様に動いてくるか、という部分が大まかに把握できると思いますし、企業経営している方は、このマニュアル一読するのは必須の条件だと思います。
企業経営している方は、債権者が金融機関という事がほとんどだと思いますので、法律にカバーされている部分が非常に多いので、金融や再生の知識を付けるだけで本当に世界が広がる気分を味わえるはずです。
これとは別に個人的な借金についてですが、債務者が大手のキャッシング会社の場合は、このマニュアルがある程度参考になると思います。
それと、近年制定された貸金業法も参考になりますね。
法廷以上の金利を払っている場合は、払い戻し請求できる場合が往々にしてあるようなので金融関係に詳しい弁護士に相談される事をお勧めします。
なぜ弁護士に相談したほうが良いかというと、何かトラブルに巻き込まれる場合がる可能性があるからです。
その際に間にすでに弁護士が入っていれば、向こう側もおいそれと強い態度では出てきませんので、必ず本人だけで行こうとせずに、弁護士に相談したほうが良いです。
所謂、町金と言われる高利貸し業者も弁護士に相談すれば、法廷金利以上の金利を払っている場合は払い戻し請求できる場合が多いと聞いていますので、必ず弁護士に確認すべきでしょう。
企業経営している方は、債権者が金融機関という事がほとんどだと思いますので、法律にカバーされている部分が非常に多いので、金融や再生の知識を付けるだけで本当に世界が広がる気分を味わえるはずです。
これとは別に個人的な借金についてですが、債務者が大手のキャッシング会社の場合は、このマニュアルがある程度参考になると思います。
それと、近年制定された貸金業法も参考になりますね。
法廷以上の金利を払っている場合は、払い戻し請求できる場合が往々にしてあるようなので金融関係に詳しい弁護士に相談される事をお勧めします。
なぜ弁護士に相談したほうが良いかというと、何かトラブルに巻き込まれる場合がる可能性があるからです。
その際に間にすでに弁護士が入っていれば、向こう側もおいそれと強い態度では出てきませんので、必ず本人だけで行こうとせずに、弁護士に相談したほうが良いです。
所謂、町金と言われる高利貸し業者も弁護士に相談すれば、法廷金利以上の金利を払っている場合は払い戻し請求できる場合が多いと聞いていますので、必ず弁護士に確認すべきでしょう。
doeasy88 at 22:40|借金問題は心構えでずいぶん変わる3│
稼ぐ、稼きたい人が注意すべきこと2
極端な節税があまりよろしくない、他の理由を挙げるとすれば、私の様にサービサー法を利用した人や、民事再生法、個人再生法を利用して人ですね。
私たちの様な人は、少なからず、法律によって恩恵を受けて、会社や自分の生活が維持できるようになった、という事ですよね。
なので、その辺りは謙虚になって、その分を働いて国に返すんだ、という位の気持ちでいる方が、気分的にも良いですし、仕事を行う際にも別にモチベーションが沸いてきます。
ただ、その税金もくだらない部分に使用されると若干、悔しい気持ちにもなりますが・・・
その際には、寄付を上手に利用すると良いでしょうね。
ユダヤの法則に、人に奉仕した分だけ、自分に帰ってくる、寄付と言うのはその一つの方法であって、お金持ちになってからではなく、まだそんない稼いでないときから、少しでも良いから寄付行為を行っていると、そのお金持ちの流れが出来ると聞きます。
税金を払う行為も、寄付の一つの形態だと思えば良いのかも知れません。
ただ、時々変な使われ方をするので、寄付という方法もたまには取ってみる、という手も持っていると、色々な考えかたが出来て余裕が出てきますよね。
私たちの様な人は、少なからず、法律によって恩恵を受けて、会社や自分の生活が維持できるようになった、という事ですよね。
なので、その辺りは謙虚になって、その分を働いて国に返すんだ、という位の気持ちでいる方が、気分的にも良いですし、仕事を行う際にも別にモチベーションが沸いてきます。
ただ、その税金もくだらない部分に使用されると若干、悔しい気持ちにもなりますが・・・
その際には、寄付を上手に利用すると良いでしょうね。
ユダヤの法則に、人に奉仕した分だけ、自分に帰ってくる、寄付と言うのはその一つの方法であって、お金持ちになってからではなく、まだそんない稼いでないときから、少しでも良いから寄付行為を行っていると、そのお金持ちの流れが出来ると聞きます。
税金を払う行為も、寄付の一つの形態だと思えば良いのかも知れません。
ただ、時々変な使われ方をするので、寄付という方法もたまには取ってみる、という手も持っていると、色々な考えかたが出来て余裕が出てきますよね。
doeasy88 at 22:55|稼ぐ、稼きたい人が注意すべきこと2│
自分のしっかりした視点を持つ
このサービサー法を利用しての事業再生というのは、その個人個人の状況、会社の状況によって千差万別なので、詳しい事を話すのは非常に難しいのですが、基本的には破綻した金融機関の残債務を処理するための、臨時的な法律、という側面が非常に強かったせいか、そのときは積極的に利用する金融機関も無かったようです。
それで、何処かの金融機関で、不良債権をサービサー法で解決している事例がドンドン出始めて、やっと一般的な不良債権の処理にも適用されるようになったようです。
簡単にいうと、サービサー法の特徴というのは、金融機関が処理に困っている債権をサービサーに売却すると、その債権額を損金計上出来るという事です。
これはどういうことかと言うと、損金扱いできるという事は、その分の払い済み納税が還付される、という事ですね。
それと、不良債権を処理できるので、その分の引き当てをする必要がなくなる、その分だけ自己資本が増やせるという事です。
金融機関として、その債権を抱えている企業としても、非常にメリットのある再生形態なのですね。
私の場合は、元々が個人経営だったので、営業譲渡、という方法でこの問題を解決する事になってのですが、元々法人の場合は、会社を分割したり、会社を売却したり、その状況で色々と方法があります。
いずれにしても、この法律によって、多くの中小零細企業が、生き延びる事が出来たと思います。
ただ、ここで勘違いしてはいけないのが、借金が無かったら黒字になる様な事業なのか、そうではないのか、という点が非常に重要だと、言う事です。
この方法で再生する際には、新しい会社で融資を受けてたり、会社を買い取って貰う作業が必要なので、後々営業が出来なくなって元もこうもない訳です。
勘違いしてはいけないのですが、安に助かるためにこの様な法律を利用して生き延びても、2次破綻を引き起こす可能性があると言う事です。
実際に2次破綻をした企業が、かなり出ている事を聞くと、この期に及んで、短絡的に考えていた人が
いたんだな、と非常に残念に思います。
皆様も、借金の処理を進めようとする時は、この点にはくれぐれも気をつけて、処理後には絶対、回りの方たちに迷惑が掛からないように、慎重に進めるべきだと思います。
それで、何処かの金融機関で、不良債権をサービサー法で解決している事例がドンドン出始めて、やっと一般的な不良債権の処理にも適用されるようになったようです。
簡単にいうと、サービサー法の特徴というのは、金融機関が処理に困っている債権をサービサーに売却すると、その債権額を損金計上出来るという事です。
これはどういうことかと言うと、損金扱いできるという事は、その分の払い済み納税が還付される、という事ですね。
それと、不良債権を処理できるので、その分の引き当てをする必要がなくなる、その分だけ自己資本が増やせるという事です。
金融機関として、その債権を抱えている企業としても、非常にメリットのある再生形態なのですね。
私の場合は、元々が個人経営だったので、営業譲渡、という方法でこの問題を解決する事になってのですが、元々法人の場合は、会社を分割したり、会社を売却したり、その状況で色々と方法があります。
いずれにしても、この法律によって、多くの中小零細企業が、生き延びる事が出来たと思います。
ただ、ここで勘違いしてはいけないのが、借金が無かったら黒字になる様な事業なのか、そうではないのか、という点が非常に重要だと、言う事です。
この方法で再生する際には、新しい会社で融資を受けてたり、会社を買い取って貰う作業が必要なので、後々営業が出来なくなって元もこうもない訳です。
勘違いしてはいけないのですが、安に助かるためにこの様な法律を利用して生き延びても、2次破綻を引き起こす可能性があると言う事です。
実際に2次破綻をした企業が、かなり出ている事を聞くと、この期に及んで、短絡的に考えていた人が
いたんだな、と非常に残念に思います。
皆様も、借金の処理を進めようとする時は、この点にはくれぐれも気をつけて、処理後には絶対、回りの方たちに迷惑が掛からないように、慎重に進めるべきだと思います。
doeasy88 at 22:07|自分のしっかりした視点を持つ│
自分のしっかりした視点を持つ
「借りた金は返すな」の著者が経営する会社は、今はどの様な状況にあるかは分かりませんが、そのコンサルタントに、教えて頂いた事は、サービサー法という法律が、臨時立法で成立して、中小企業には非常に、利用価値のある法律だ、という事、それと、自分自身で解決する、という強い意思を持たなくてはいけない、という2点でした。
その話を聞いて、この会社は信用できる、と思いコンサルを依頼する事になりました。
それから、半年ほどで、大方の部分が解決して、状況は改善される事に成ったのですが、その半年の間に、金融面の勉強は死ぬほどやりましたし、今までの甘えていた営業活動や経営者としての行動指針、というものが固まったと思います。
どぶさらい、周辺の道路の掃除、ボランティア活動、実際に店舗に出ての当然やるべき接客、色々とやるべき事を必死に直しましたね。
本当にしんどかったのですが、業績が面白い様に上がっていったので、そのしんどさも断然軽減されました。
やはり、経営者の端くれ、当たり前ですが、会社が儲かれば、気分は良くなります(笑)
それが、結婚してから数年たった後でしたね。
その話を聞いて、この会社は信用できる、と思いコンサルを依頼する事になりました。
それから、半年ほどで、大方の部分が解決して、状況は改善される事に成ったのですが、その半年の間に、金融面の勉強は死ぬほどやりましたし、今までの甘えていた営業活動や経営者としての行動指針、というものが固まったと思います。
どぶさらい、周辺の道路の掃除、ボランティア活動、実際に店舗に出ての当然やるべき接客、色々とやるべき事を必死に直しましたね。
本当にしんどかったのですが、業績が面白い様に上がっていったので、そのしんどさも断然軽減されました。
やはり、経営者の端くれ、当たり前ですが、会社が儲かれば、気分は良くなります(笑)
それが、結婚してから数年たった後でしたね。
doeasy88 at 23:18|自分のしっかりした視点を持つ│
借金や負債に詳しい弁護士をどう探すか2
前回の続きになりますが、その後の結果ですが、4人尋ねて4人とも、自己破産を勧められてんです。
自己破産をせずに何とか商売を続けたい、従業員もいるし家族の事もある、そのときはすでにRCCに債権が渡っていたので、本当にわらをもつかむ気持ちで尋ねているのに、あっさりと「自己破産」を勧めてくるんです。
いまでは、到底考えられませんが、当時は負債や債務に強い弁護士が本当に不足していたんですね。
特に、サービサー法や民事再生、個人再生に詳しい弁護士というのが、中々見つからず、見つかったかと思うと、1ヶ月待ちとか2ヶ月待ちが当たり前で、切羽詰ってた私はそんなに待つ余裕などありません。(実を言うと、そんなにあせらなくても良い、という事知ったのはずーーっと後でした)
それで、私の先輩の同級生が静岡で行政書士をやっているのですが、その方がサービサーに詳しいという事を聞いて、その次の日に直ぐ飛んでいきました。
この時に、サービサーという存在の理由と、その意義、そして法律を詳しく聞いて、これならまだ行ける、何とかして店を残した状態で経営をしたい、と意気込んだのです。
それで、この時に書店で偶然見つけた書籍「借りた金は返すな」を手に取って読む事になるのですが、いや〜〜〜その内容に本当にびっくりして、「俺もこれで助かるんだ!!」と、泣き崩れたのを、今でもはっきりと覚えています。
それで、直ぐに予約を入れて、その事務所を尋ねる事になりました。
自己破産をせずに何とか商売を続けたい、従業員もいるし家族の事もある、そのときはすでにRCCに債権が渡っていたので、本当にわらをもつかむ気持ちで尋ねているのに、あっさりと「自己破産」を勧めてくるんです。
いまでは、到底考えられませんが、当時は負債や債務に強い弁護士が本当に不足していたんですね。
特に、サービサー法や民事再生、個人再生に詳しい弁護士というのが、中々見つからず、見つかったかと思うと、1ヶ月待ちとか2ヶ月待ちが当たり前で、切羽詰ってた私はそんなに待つ余裕などありません。(実を言うと、そんなにあせらなくても良い、という事知ったのはずーーっと後でした)
それで、私の先輩の同級生が静岡で行政書士をやっているのですが、その方がサービサーに詳しいという事を聞いて、その次の日に直ぐ飛んでいきました。
この時に、サービサーという存在の理由と、その意義、そして法律を詳しく聞いて、これならまだ行ける、何とかして店を残した状態で経営をしたい、と意気込んだのです。
それで、この時に書店で偶然見つけた書籍「借りた金は返すな」を手に取って読む事になるのですが、いや〜〜〜その内容に本当にびっくりして、「俺もこれで助かるんだ!!」と、泣き崩れたのを、今でもはっきりと覚えています。
それで、直ぐに予約を入れて、その事務所を尋ねる事になりました。
doeasy88 at 22:46|借金や負債に詳しい弁護士をどう探すか2│
借金や負債に詳しい弁護士をどう探すか
皆様は弁護士と聞いて、どの様なことを思いますか?
法律の専門家、困ったときに助けてくれる人、何でも相談に乗ってくれる人、確かに、正解ですが、ある意味不正解でもあります。
弁護士というのは、あくまでも仕事で法律を論じる人なので、商売あっての、弁護士です(笑)
それと、弁護士には得意な分野と不得意な分野、というものが存在する、という事もあります。
離婚問題に詳しい弁護士、暴力団関係に詳しい弁護士、借金問題に詳しい弁護士、道路交通法に詳しい弁護士、本当に、その分野の詳しい弁護士がいるんですね。
これは、ある分野に特化して仕事をしないと、お客様を中々、捕まえる事が出来なくなってきている、と、ある弁護士から聞いたことがあります。
私は、今では借金問題に詳しい弁護士ではなく、起業や不動産関係に詳しい弁護士を探していますが、借金に悩んでいるころは、当然、借金に詳しい弁護士が必要でした。
そりゃ〜〜もう、必死で探しましたね。
1回の相談で、相談料がおおよそ2万円から3万円掛かるので、電話帳やHPを見て、借金に詳しい弁護士かどうかをキチンと確認して、弁護士を訪ねて行きました。
又は、知り合いの顧問弁護士を紹介され、たずねた事もあります。
それで、その結果がどうだったか。
この続きは次回へ。
法律の専門家、困ったときに助けてくれる人、何でも相談に乗ってくれる人、確かに、正解ですが、ある意味不正解でもあります。
弁護士というのは、あくまでも仕事で法律を論じる人なので、商売あっての、弁護士です(笑)
それと、弁護士には得意な分野と不得意な分野、というものが存在する、という事もあります。
離婚問題に詳しい弁護士、暴力団関係に詳しい弁護士、借金問題に詳しい弁護士、道路交通法に詳しい弁護士、本当に、その分野の詳しい弁護士がいるんですね。
これは、ある分野に特化して仕事をしないと、お客様を中々、捕まえる事が出来なくなってきている、と、ある弁護士から聞いたことがあります。
私は、今では借金問題に詳しい弁護士ではなく、起業や不動産関係に詳しい弁護士を探していますが、借金に悩んでいるころは、当然、借金に詳しい弁護士が必要でした。
そりゃ〜〜もう、必死で探しましたね。
1回の相談で、相談料がおおよそ2万円から3万円掛かるので、電話帳やHPを見て、借金に詳しい弁護士かどうかをキチンと確認して、弁護士を訪ねて行きました。
又は、知り合いの顧問弁護士を紹介され、たずねた事もあります。
それで、その結果がどうだったか。
この続きは次回へ。
doeasy88 at 23:05|借金や負債に詳しい弁護士をどう探すか│
再確認は重要だ!
今日は、前々から予定していた、
自分の過去の洗い出しということで、
サービサーの勉強をしました。
自分が実際に経験したことでさえ、細かい部分は
意外と分かっていなかったことに、ちょっとを嫌気もさしつつ、
一通り、確認できたので良かったですね。
個人の場合の、営業譲渡の手順や、法人の場合の会社分割の
手順など、色々と確認出来ました。
自分が内側になって、実際に動いている事が
文章になると、こういう事なんだな、という部分が
非常に面白く、また当時が懐かしく思える調査でした。
現在の経済状況を考えると、個人の方でも
実際には色々と、負債や再生の場面で苦しい事に
ぶつかる事が増えると思います。
そんな時に、方法を知っているか知らないかで、
心の置き所というか、気分の面で天と地の差がありますので
是非、この部分に関して勉強してほしいな、と思います。
世間では、自分が経験もしていないでコンサルを名乗る人が
結構いますので、専門の弁護士や実際に経験した方に
相談することを強くお勧めいたします。
自分の過去の洗い出しということで、
サービサーの勉強をしました。
自分が実際に経験したことでさえ、細かい部分は
意外と分かっていなかったことに、ちょっとを嫌気もさしつつ、
一通り、確認できたので良かったですね。
個人の場合の、営業譲渡の手順や、法人の場合の会社分割の
手順など、色々と確認出来ました。
自分が内側になって、実際に動いている事が
文章になると、こういう事なんだな、という部分が
非常に面白く、また当時が懐かしく思える調査でした。
現在の経済状況を考えると、個人の方でも
実際には色々と、負債や再生の場面で苦しい事に
ぶつかる事が増えると思います。
そんな時に、方法を知っているか知らないかで、
心の置き所というか、気分の面で天と地の差がありますので
是非、この部分に関して勉強してほしいな、と思います。
世間では、自分が経験もしていないでコンサルを名乗る人が
結構いますので、専門の弁護士や実際に経験した方に
相談することを強くお勧めいたします。
doeasy88 at 22:30|再確認は重要だ!│
負債とはなんだろう
今回も、当ブログにお立ち寄り下さいまして、
本当にありがとうございます。
今回は、負債というものについて、
考えてみたいと思います。
私の場合は、経験上、負債に付いての
お話が多くなっしまうのですが、一般的には
他人からお金を借りる行為は、あまり良くない
行為として定着していますよね。
これは、一定の条件が揃えばそれほど悪いものでは
なくなってきます。
一番良い例が、事業ですね。
物凄いアイデアが浮かんで、これは世のためになって、
尚且つ事業として利益も出ると。
でも、その事業を起こす資金が無い、という場合、
どこからか資金を調達する必要があります。
この時に、お金を借りるか、私募債のような形で
資金を調達するのですが、借りて資金を調達する場合は、
借りる相手には本当に気をつける必要があります。
なので、資金を借りて調達する場合は、身内が基本に
なるのではないでしょうか。
後は私募債のような出資での資金調達になりますが、
こちらの場合は、出資という性格上、事業に対する説明が
しっかり出来ないといけないでしょう。
なので、事業計画書を詳細に作成して、
出資者に納得して貰う必要があります。
現在では、アプリ開発をする資金として、
出資や借入れをするケースもあるそうです。
アプリ開発をする際の、初期のプラットフォームを
購入する資金なでだと思いますが、あとは開発者の
当面の生活費や交通費や資料調達費などの経費が
主な資金の使い道でしょう。
私は、この様なベンチャー向けの出資は非常に
興味があります。
私が聞くところによると、必要な資金は少ない人手数百万程度なので、
非常に面白いと思います。
今日のテーマの負債、というのは一見イメーが悪いのですが、
その資金の使い方で、生きるものと死ぬものとに、
分かれる、という事なのですね。
それと、私の経験上から申し上げると、資金を提供して貰う
相手はやはり公的な機関が良いと、言う事です。
金融機関や政府などですね。
借りるといっても金融機関の場合は、一応民間企業なので、
資金を供給する相手を調べます。
それで、返済が大丈夫、だと言う所にしか
資金を融資しません。
これは、基本的にはカードローン系も同じなのですが、
何が違うか、お分かりでしょうか。
そうですね、事業性資金と遊行費に使う資金ですね。
カードローンは、自分の買い物するための資金を
借りるのですが、服や靴、家電製品は利益を上げません。
事業を行うために調達する資金はには、
公共性がある、という事なのだと思います。
私の場合は、サービサー法という法律に従って、
負債を処理したのですが、その負債は全て事業資金です。
事業資金での借金と、カードローンでの借金、
同じ借金でも性格がだいぶ違います。
私は、特に宗教に携わっているわけではありませんが、
神様的な、私たちの想像を遥かに超える存在が、
私たちを見ていて、キチンと振り分けているような気がします。
大分抽象的な感じになってしまいましたが、
普段から、どの様に考え、どのように行動しているか、
というのは非常に重要な事だと思います。
本当にありがとうございます。
今回は、負債というものについて、
考えてみたいと思います。
私の場合は、経験上、負債に付いての
お話が多くなっしまうのですが、一般的には
他人からお金を借りる行為は、あまり良くない
行為として定着していますよね。
これは、一定の条件が揃えばそれほど悪いものでは
なくなってきます。
一番良い例が、事業ですね。
物凄いアイデアが浮かんで、これは世のためになって、
尚且つ事業として利益も出ると。
でも、その事業を起こす資金が無い、という場合、
どこからか資金を調達する必要があります。
この時に、お金を借りるか、私募債のような形で
資金を調達するのですが、借りて資金を調達する場合は、
借りる相手には本当に気をつける必要があります。
なので、資金を借りて調達する場合は、身内が基本に
なるのではないでしょうか。
後は私募債のような出資での資金調達になりますが、
こちらの場合は、出資という性格上、事業に対する説明が
しっかり出来ないといけないでしょう。
なので、事業計画書を詳細に作成して、
出資者に納得して貰う必要があります。
現在では、アプリ開発をする資金として、
出資や借入れをするケースもあるそうです。
アプリ開発をする際の、初期のプラットフォームを
購入する資金なでだと思いますが、あとは開発者の
当面の生活費や交通費や資料調達費などの経費が
主な資金の使い道でしょう。
私は、この様なベンチャー向けの出資は非常に
興味があります。
私が聞くところによると、必要な資金は少ない人手数百万程度なので、
非常に面白いと思います。
今日のテーマの負債、というのは一見イメーが悪いのですが、
その資金の使い方で、生きるものと死ぬものとに、
分かれる、という事なのですね。
それと、私の経験上から申し上げると、資金を提供して貰う
相手はやはり公的な機関が良いと、言う事です。
金融機関や政府などですね。
借りるといっても金融機関の場合は、一応民間企業なので、
資金を供給する相手を調べます。
それで、返済が大丈夫、だと言う所にしか
資金を融資しません。
これは、基本的にはカードローン系も同じなのですが、
何が違うか、お分かりでしょうか。
そうですね、事業性資金と遊行費に使う資金ですね。
カードローンは、自分の買い物するための資金を
借りるのですが、服や靴、家電製品は利益を上げません。
事業を行うために調達する資金はには、
公共性がある、という事なのだと思います。
私の場合は、サービサー法という法律に従って、
負債を処理したのですが、その負債は全て事業資金です。
事業資金での借金と、カードローンでの借金、
同じ借金でも性格がだいぶ違います。
私は、特に宗教に携わっているわけではありませんが、
神様的な、私たちの想像を遥かに超える存在が、
私たちを見ていて、キチンと振り分けているような気がします。
大分抽象的な感じになってしまいましたが、
普段から、どの様に考え、どのように行動しているか、
というのは非常に重要な事だと思います。
doeasy88 at 05:00|負債とはなんだろう│
起業について考える
今日は、私の本分と言いましょうか、
ビジネスの話題です。
私は、現在小さい会社を経営していますが、
ブログタイトルにあるように、多額に負債を
抱えていました。
ただ、割と売上を上げやすいというか、
日銭商売なので、何とか抜け出す事が出来ました。
普通、数億という負債は不動産を抱えるか、
それ以外の場合は、社員をかなりの人数抱えた会社
に成るはずです。
私が思うに、社員をたくさん抱えてビジネスをするよりは
社員が少ないほうが、社員にも迷惑をかける確率が減りますし、
自分も再起しやすいと思います。
ただ、数億となってくると、かなりの知識が要るでしょうし
時間が掛かるのも確かです。
私の場合は、全ての処理が終わるまで10年くらい
掛かっています。
今なら、専門の弁護士がたくさんいるので、
もっと早く処理できるかも知れませんが、
当時は、サービサー法に詳しい弁護士も
あまえいませんでした。
と、ちょっと横道にそれましたが、
私が思うに、社員をあまり抱えないほうが
いいと思います。
なので、やはり流行のネット系のビジネスが
起業するには一番いいと思いますが、
如何せん、時間が掛かりますし、作業が地道です。
そこで、私がお勧めするビジネスが不動産ビジネスなのですが、
確かに属性が非常に大切です。
不動産ビジネスで一番大切なことは、
準備段階で真面目に生活をしていたか、
というのが大切です。
自己資金を全く持たずに、不動産投資を始めた
という、凄い方もいますが一般的には、
自己資金がある程度ないと、スタート地点にさえ
立てません。
なので、まず200万円〜300万円位の現金は
貯めるようにしましょう。
そうですね、普通に会社に勤めて毎月15万円手取り給料が
あるとして、実家から通えば10万円は貯金できますね。
年間120万円なので3年で360万円です。
どうですか、難しいですか。
はっきり言います。
これが、難しいという人は、
おそらく何をしても、続かず、
成功することは出来ないでしょう。
何か、凄いアイデアが頭に浮かんで、
そのアイデアを特許申請して、
どこかの会社に売る、という事も出来るでしょうが、
そのアイデアを特許申請する方法も、
そのアイデアが認められるかどうかも分かりません
それでは宝くじと同じになってしまいます。
なので、まずは300万円貯める。
同じ会社に3年以上勤める。
これを全ての基本にすると良いと思います。
大卒でおおよそ25歳〜27歳くらい、
高卒で21歳位ですか。
その時点から、不動産ビジネスを始められるんです。
そこから、10年も修行を積めば、
普通にやっても、2〜3億円くらいの
資産は築ける可能性が非常に高いです。
手取りキャッシュフローで、控えめに見ても
年間800万円は行くと思います。
思いついたときから、3年辛抱する。
起業する、ビジネスを始めるというのは、
初めにどれだけ真面目に真剣に、
自分の将来を見据えて、行動出来るかで決まると思います。
ビジネスの話題です。
私は、現在小さい会社を経営していますが、
ブログタイトルにあるように、多額に負債を
抱えていました。
ただ、割と売上を上げやすいというか、
日銭商売なので、何とか抜け出す事が出来ました。
普通、数億という負債は不動産を抱えるか、
それ以外の場合は、社員をかなりの人数抱えた会社
に成るはずです。
私が思うに、社員をたくさん抱えてビジネスをするよりは
社員が少ないほうが、社員にも迷惑をかける確率が減りますし、
自分も再起しやすいと思います。
ただ、数億となってくると、かなりの知識が要るでしょうし
時間が掛かるのも確かです。
私の場合は、全ての処理が終わるまで10年くらい
掛かっています。
今なら、専門の弁護士がたくさんいるので、
もっと早く処理できるかも知れませんが、
当時は、サービサー法に詳しい弁護士も
あまえいませんでした。
と、ちょっと横道にそれましたが、
私が思うに、社員をあまり抱えないほうが
いいと思います。
なので、やはり流行のネット系のビジネスが
起業するには一番いいと思いますが、
如何せん、時間が掛かりますし、作業が地道です。
そこで、私がお勧めするビジネスが不動産ビジネスなのですが、
確かに属性が非常に大切です。
不動産ビジネスで一番大切なことは、
準備段階で真面目に生活をしていたか、
というのが大切です。
自己資金を全く持たずに、不動産投資を始めた
という、凄い方もいますが一般的には、
自己資金がある程度ないと、スタート地点にさえ
立てません。
なので、まず200万円〜300万円位の現金は
貯めるようにしましょう。
そうですね、普通に会社に勤めて毎月15万円手取り給料が
あるとして、実家から通えば10万円は貯金できますね。
年間120万円なので3年で360万円です。
どうですか、難しいですか。
はっきり言います。
これが、難しいという人は、
おそらく何をしても、続かず、
成功することは出来ないでしょう。
何か、凄いアイデアが頭に浮かんで、
そのアイデアを特許申請して、
どこかの会社に売る、という事も出来るでしょうが、
そのアイデアを特許申請する方法も、
そのアイデアが認められるかどうかも分かりません
それでは宝くじと同じになってしまいます。
なので、まずは300万円貯める。
同じ会社に3年以上勤める。
これを全ての基本にすると良いと思います。
大卒でおおよそ25歳〜27歳くらい、
高卒で21歳位ですか。
その時点から、不動産ビジネスを始められるんです。
そこから、10年も修行を積めば、
普通にやっても、2〜3億円くらいの
資産は築ける可能性が非常に高いです。
手取りキャッシュフローで、控えめに見ても
年間800万円は行くと思います。
思いついたときから、3年辛抱する。
起業する、ビジネスを始めるというのは、
初めにどれだけ真面目に真剣に、
自分の将来を見据えて、行動出来るかで決まると思います。
doeasy88 at 06:00|起業について考える│
好きな事をすると楽しい
今日は好きな事に取り組む、という事に付いて
ジックリ考えています。
私たち社会人は多かれ少なかれ、収入を得るために
何かの行動を取らなければいけません。
これは、専業主婦の方も一緒だと思います。
自分の旦那さんが一生懸命働けるように、
美味しい食事を作るとか、独立の手助けをするとか、
旦那さんが疲れて帰ってきたときに、何か心が和む事を
してあげるとか、これも収入を得るための行動になります。
それで、ある作業をしていて考えたのですが、
「好きな事」をしている時というのは、
あまり疲れを感じない、お腹もすかない(すかないというより
食事をするのを忘れてしまう)、下手をすると眠くならない、
という事まであると思います。
サッカーファンが徹夜でサッカーの試合を見ることとか、
よくあることですよね。
これを、仕事に応用できれば凄いことになりと思いませんか?
世間で、所謂成功している人たちというのは、
この様な状態を経験している、と聞きます。
昔から言う、「侵食を忘れる」というヤツですね。
ただ、「好きな事」をやれば必ず成功するとは限りません。
皆様も、好きな事やっているのに結果が中々出ないな、
なんて思うこともあると思いますが、
これはおそらく、成功するまで続けていないから、
だと思ったりします。
私もまだ、その域まで到達していませんが、
成功する、というのは運もあると思います。
確かに、これは感じるのですが、私がサービサー問題で
悩んでいる時に、偶然に見つけた本も、「運」だと思います。
ただ、その過程では「侵食を忘れてその事ばかり考える」時期が
必ずあると思います。
なぜかと言うと、何か一つの事に没頭しているからこそ、
その様な「運」引っ張り込んでいる、と感じるからです。
私は、サービサー問題で悩んでいる時、
あちこちの弁護士に会いに行きました。
京都、岡山、新潟、静岡・・・・・
ことごとく、破産しかない、と言われまくりました。
ただ、何か物足りないというか、何か他に手があるはずだ、
と信じ込んでいました。
そんなの時、ある本に出くわしたのです。
その本は事情があって、現在は紹介できないのですが、
心配は要りません。
今は、サービサーに詳しい弁護士先生がたくさんいますので、
私が悩んでた頃と比べると、比較的探し易いと思います。
ちょっと論点とはずれてしまいましたね(笑)
好きな事に取り組む、という事を実践すると、
寝ている時もその夢を見ますよね。
今の私が不動産投資に没頭しているように。
ジックリ考えています。
私たち社会人は多かれ少なかれ、収入を得るために
何かの行動を取らなければいけません。
これは、専業主婦の方も一緒だと思います。
自分の旦那さんが一生懸命働けるように、
美味しい食事を作るとか、独立の手助けをするとか、
旦那さんが疲れて帰ってきたときに、何か心が和む事を
してあげるとか、これも収入を得るための行動になります。
それで、ある作業をしていて考えたのですが、
「好きな事」をしている時というのは、
あまり疲れを感じない、お腹もすかない(すかないというより
食事をするのを忘れてしまう)、下手をすると眠くならない、
という事まであると思います。
サッカーファンが徹夜でサッカーの試合を見ることとか、
よくあることですよね。
これを、仕事に応用できれば凄いことになりと思いませんか?
世間で、所謂成功している人たちというのは、
この様な状態を経験している、と聞きます。
昔から言う、「侵食を忘れる」というヤツですね。
ただ、「好きな事」をやれば必ず成功するとは限りません。
皆様も、好きな事やっているのに結果が中々出ないな、
なんて思うこともあると思いますが、
これはおそらく、成功するまで続けていないから、
だと思ったりします。
私もまだ、その域まで到達していませんが、
成功する、というのは運もあると思います。
確かに、これは感じるのですが、私がサービサー問題で
悩んでいる時に、偶然に見つけた本も、「運」だと思います。
ただ、その過程では「侵食を忘れてその事ばかり考える」時期が
必ずあると思います。
なぜかと言うと、何か一つの事に没頭しているからこそ、
その様な「運」引っ張り込んでいる、と感じるからです。
私は、サービサー問題で悩んでいる時、
あちこちの弁護士に会いに行きました。
京都、岡山、新潟、静岡・・・・・
ことごとく、破産しかない、と言われまくりました。
ただ、何か物足りないというか、何か他に手があるはずだ、
と信じ込んでいました。
そんなの時、ある本に出くわしたのです。
その本は事情があって、現在は紹介できないのですが、
心配は要りません。
今は、サービサーに詳しい弁護士先生がたくさんいますので、
私が悩んでた頃と比べると、比較的探し易いと思います。
ちょっと論点とはずれてしまいましたね(笑)
好きな事に取り組む、という事を実践すると、
寝ている時もその夢を見ますよね。
今の私が不動産投資に没頭しているように。
doeasy88 at 06:00|好きな事をすると楽しい│
プラス思考で考えるという事
今日、茨城県の土浦という所に物件を見に行ってきました。
正直言うと、ちょっと厳しい感じがしたのですが、
周辺の不動産業者さんの訪ねたところ、以外の
賃貸需要があり、その業者さんの管理物件は平均で
85%以上回っているという事で、若干安心しました。
もし購入する事になれば、管理会社さんは決まりですね(笑)
ところで今、ジェムススキナーの本「お金の科学」を
読んでいるのですが、また昔を思い出してモチベーションが
上がってきました(笑)
というか、今の私はあの時の決意で不動産投資の勉強を
し始めたんだな〜、というのを思い出しました。
今は遊技業という業態で、この震災でどのような影響が
出るか分からないという事で、新規の分野に進出するのには
何がいいだろう、という事で選んだのが賃貸不動産の分野です。
ただ、新規の分野に進出するのはそうは簡単では無く、
色々と壁に当っているところで、この本に出会いました。
本当に良かったと思っていますね。
今日も物件を見に行って、第一印象では非常に悪い部分が目立ったのですが、
価格交渉によっては、修繕を掛ければ見直せる部分を発見できてます。
それが、意外な賃貸需要でもあったわけですね。
私は、サービサーの体験、巨額の負債からやっとの思いで、
復活して、その体験を皆様に伝えるのが使命だと思っていますので、
この不動産賃貸業という新分野への進出をどうしても果たしたい!!
そういう信念から、行動をしております!
これからも、文章は下手ですが、皆様に元気がが出る、
情報をドンドンご提供していきたいとおもっています。
正直言うと、ちょっと厳しい感じがしたのですが、
周辺の不動産業者さんの訪ねたところ、以外の
賃貸需要があり、その業者さんの管理物件は平均で
85%以上回っているという事で、若干安心しました。
もし購入する事になれば、管理会社さんは決まりですね(笑)
ところで今、ジェムススキナーの本「お金の科学」を
読んでいるのですが、また昔を思い出してモチベーションが
上がってきました(笑)
というか、今の私はあの時の決意で不動産投資の勉強を
し始めたんだな〜、というのを思い出しました。
今は遊技業という業態で、この震災でどのような影響が
出るか分からないという事で、新規の分野に進出するのには
何がいいだろう、という事で選んだのが賃貸不動産の分野です。
ただ、新規の分野に進出するのはそうは簡単では無く、
色々と壁に当っているところで、この本に出会いました。
本当に良かったと思っていますね。
今日も物件を見に行って、第一印象では非常に悪い部分が目立ったのですが、
価格交渉によっては、修繕を掛ければ見直せる部分を発見できてます。
それが、意外な賃貸需要でもあったわけですね。
私は、サービサーの体験、巨額の負債からやっとの思いで、
復活して、その体験を皆様に伝えるのが使命だと思っていますので、
この不動産賃貸業という新分野への進出をどうしても果たしたい!!
そういう信念から、行動をしております!
これからも、文章は下手ですが、皆様に元気がが出る、
情報をドンドンご提供していきたいとおもっています。
doeasy88 at 01:20|プラス思考で考えるという事│
債権譲渡や借金・債務整理問題、 サービサー交渉で得た
人間って、追い込まれると本当にどうなるか分かりません。
また、追い込まれて、そこから脱出できたら本当に
充実した人生が待っています。
私の場合は、個人の無担保債権はまだ残っていて、
まだこれから、RCC又は他のサービサーに
債権が譲渡されるかもしれませんが、サービサー法に
したがって、粛々と実務処理をするのみです。
私の個人の名前では、まだ事業もできませんし、
新会社も起こせません。
でも、今回のサービサーや債務問題で、本当にいろいろな
事を学ぶことができました。
借金や、サービサー問題とはかけ離れた事ですが、
仕事の大切さ、家族の大切さ、社会の大切さ。
いろいろな、係わり合いが理解できるようになりました。
自分が良くなる事で、自分の回りも良くなる。
だから、会社は儲かって、利益が出るから、
税金を払うことが出来る。
税金を払うことが出来るから、国が繁栄する。
国が繁栄するから、社会秩序が保たれて
消費が安定するから、また会社の利益が上がる。
私は、メインバンクが破綻した時から計算すると、
10年間。
随分、お金のことで苦労した気もしますが、
また、得たことも非常に多かったような気もします。
長い人生で、債務問題やサービサー問題、
借金問題、というのは一時のことです。
要は、本人の考え方次第、という事ですね。
6億円の借金抱えて、もがいていた私が今では
嘘のようです。
また、追い込まれて、そこから脱出できたら本当に
充実した人生が待っています。
私の場合は、個人の無担保債権はまだ残っていて、
まだこれから、RCC又は他のサービサーに
債権が譲渡されるかもしれませんが、サービサー法に
したがって、粛々と実務処理をするのみです。
私の個人の名前では、まだ事業もできませんし、
新会社も起こせません。
でも、今回のサービサーや債務問題で、本当にいろいろな
事を学ぶことができました。
借金や、サービサー問題とはかけ離れた事ですが、
仕事の大切さ、家族の大切さ、社会の大切さ。
いろいろな、係わり合いが理解できるようになりました。
自分が良くなる事で、自分の回りも良くなる。
だから、会社は儲かって、利益が出るから、
税金を払うことが出来る。
税金を払うことが出来るから、国が繁栄する。
国が繁栄するから、社会秩序が保たれて
消費が安定するから、また会社の利益が上がる。
私は、メインバンクが破綻した時から計算すると、
10年間。
随分、お金のことで苦労した気もしますが、
また、得たことも非常に多かったような気もします。
長い人生で、債務問題やサービサー問題、
借金問題、というのは一時のことです。
要は、本人の考え方次第、という事ですね。
6億円の借金抱えて、もがいていた私が今では
嘘のようです。
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doeasy88 at 20:12|債権譲渡や借金・債務整理問題、 サービサー交渉で得た│
債権譲渡 債権回収 サービサーとモチベーション
そうは言っても、メインバンクが破綻して、
最初に整理回収機構に自分の全ての
債権が譲渡されたときは、そりゃー落ち込みました。
これで、もう終わりだと。
そこで、なぜあきらめずにモチベーションを
保つことが出来たのか。
私はこことについて、最近考えて見たのですが、
やっぱり、家族の愛情、かな、と
思っております。
債権譲渡 サービサーとの交渉、全て
法律上、私個人の問題なので、私の家族は
直接は助けることが出来ません。
心の支えなんです。
私、この記事を書きながら涙が出そうになりますが、
愛が深ければ深いほど、問題と思えるものは、
問題ではなくなる、問いいう気がします。
債権の回収や、債権の譲渡、サービサー法による、
サービサーとの交渉、全て法律に則って、粛々と
勧めて行く、本当に地味で実務的には非常に
根気のいる作業です。
その最大のモチベーションとなるのが家族の
愛、ではないかと思います。
整理回収機構との交渉中は本当に、神経を使うし、
非常に辛いときもあります。
そんなときに、妻の美味しい晩御飯、子供たちの
無邪気な笑い声。
その他の全てが、私の力に成るし、気力に
成るんです。
これって多分、死に物狂いで、事に当たっていると、
些細なことも非常に、愛おしく大切なものに感じるのでは
無いかな、と思うんです。
私は、国には多少迷惑を掛けたかもしれませんが、
本当に、物凄く大切なものを手に入れることが出来た、
という充足感で満たされています。
この充足感を、世の中の全ての子供たちに
伝えて行きたい、と思うようになりました。
最初に整理回収機構に自分の全ての
債権が譲渡されたときは、そりゃー落ち込みました。
これで、もう終わりだと。
そこで、なぜあきらめずにモチベーションを
保つことが出来たのか。
私はこことについて、最近考えて見たのですが、
やっぱり、家族の愛情、かな、と
思っております。
債権譲渡 サービサーとの交渉、全て
法律上、私個人の問題なので、私の家族は
直接は助けることが出来ません。
心の支えなんです。
私、この記事を書きながら涙が出そうになりますが、
愛が深ければ深いほど、問題と思えるものは、
問題ではなくなる、問いいう気がします。
債権の回収や、債権の譲渡、サービサー法による、
サービサーとの交渉、全て法律に則って、粛々と
勧めて行く、本当に地味で実務的には非常に
根気のいる作業です。
その最大のモチベーションとなるのが家族の
愛、ではないかと思います。
整理回収機構との交渉中は本当に、神経を使うし、
非常に辛いときもあります。
そんなときに、妻の美味しい晩御飯、子供たちの
無邪気な笑い声。
その他の全てが、私の力に成るし、気力に
成るんです。
これって多分、死に物狂いで、事に当たっていると、
些細なことも非常に、愛おしく大切なものに感じるのでは
無いかな、と思うんです。
私は、国には多少迷惑を掛けたかもしれませんが、
本当に、物凄く大切なものを手に入れることが出来た、
という充足感で満たされています。
この充足感を、世の中の全ての子供たちに
伝えて行きたい、と思うようになりました。
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doeasy88 at 10:40|債権譲渡 債権回収 サービサーとモチベーション│
債権回収とサービサー交渉成功の糸口
債権回収が目的のサービサーとの交渉で
上手く以下せる糸口は、以外に思うかもしれませんが、
本業の業績回復です。
サービサ法というのは、大まかなラインで言えば、
銀行が抱えている不良債権を早期に処理して、正常に
銀行業務が出来るようにするための法律です。
いつかの記事で書いたと思いますが、当時、日本の場合は
銀行に対する倒産リスクを意識して、銀行に預金している
人が圧倒的に少なかった。
あのまま、放っておくと、銀行がバタバタ倒れて
日本はとんでもない、金融不安に陥っていたでしょう。
それを、サービサー法という天の剣で銀行を
助けることにより、その金融不安を解消した。
というのが、大まかなあらすじだと思います。
サービサ法利用して、会社が、自分が助かると
思っている中小零細起業の社長様には大変、失礼な
言い方になるかもしれませんが、全ての会社を
このサービサ法が助けられるわけではありません。
ここには、冷徹な目で自分の会社や事業を眺める
ことが強いられます。
非常に酷な言い方になりますが、無理に生きて
虫の息、という会社、事業は根本的な修正が必要です。
社会に必要な会社、事業に復活させるか、それとも
つぶすか。
この2通り、しかありません。
ここのところを勘違いしている人がたくさんいるようです。
前回の記事にも書きましたが、お客さんがいない会社や
事業は、存続価値がありません!
ハッキリと申し上げます。
その辺のところを、死に物狂いで考えて下さい。
行動してください。
私は、考えて、行動して結果を出しました。
サービサー法に則って、サービサーと交渉して、
新会社で再スタートして、2年で純利益を○千万円出しました。
細かい数字はブログなので言えませんが、
たった70坪の営業面積で、当時新会社の借入先では、
1年間の売上、利益伸び率が当社5本の指に入ると、
言ってました。
事業、商売の原則、本質はサービサー法、とか
サービサーとの交渉とか、債権回収がどうの、とか。
そんなの関係ないのです。
表面の薄っぺらな部分に一喜一憂しないで、
どっしり構えて、また死に物狂いで、
ドップリ漬かって、本腰を入れて仕事に打ち込みましょう。
神様は、そのように働く人を見放すはすがありません!!
上手く以下せる糸口は、以外に思うかもしれませんが、
本業の業績回復です。
サービサ法というのは、大まかなラインで言えば、
銀行が抱えている不良債権を早期に処理して、正常に
銀行業務が出来るようにするための法律です。
いつかの記事で書いたと思いますが、当時、日本の場合は
銀行に対する倒産リスクを意識して、銀行に預金している
人が圧倒的に少なかった。
あのまま、放っておくと、銀行がバタバタ倒れて
日本はとんでもない、金融不安に陥っていたでしょう。
それを、サービサー法という天の剣で銀行を
助けることにより、その金融不安を解消した。
というのが、大まかなあらすじだと思います。
サービサ法利用して、会社が、自分が助かると
思っている中小零細起業の社長様には大変、失礼な
言い方になるかもしれませんが、全ての会社を
このサービサ法が助けられるわけではありません。
ここには、冷徹な目で自分の会社や事業を眺める
ことが強いられます。
非常に酷な言い方になりますが、無理に生きて
虫の息、という会社、事業は根本的な修正が必要です。
社会に必要な会社、事業に復活させるか、それとも
つぶすか。
この2通り、しかありません。
ここのところを勘違いしている人がたくさんいるようです。
前回の記事にも書きましたが、お客さんがいない会社や
事業は、存続価値がありません!
ハッキリと申し上げます。
その辺のところを、死に物狂いで考えて下さい。
行動してください。
私は、考えて、行動して結果を出しました。
サービサー法に則って、サービサーと交渉して、
新会社で再スタートして、2年で純利益を○千万円出しました。
細かい数字はブログなので言えませんが、
たった70坪の営業面積で、当時新会社の借入先では、
1年間の売上、利益伸び率が当社5本の指に入ると、
言ってました。
事業、商売の原則、本質はサービサー法、とか
サービサーとの交渉とか、債権回収がどうの、とか。
そんなの関係ないのです。
表面の薄っぺらな部分に一喜一憂しないで、
どっしり構えて、また死に物狂いで、
ドップリ漬かって、本腰を入れて仕事に打ち込みましょう。
神様は、そのように働く人を見放すはすがありません!!
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doeasy88 at 07:16|債権回収とサービサー交渉成功の糸口│
サービサーの実態は?債権回収と交渉
前回の続きになりますが、借金問題というか
債務問題にしても、サービサー交渉にしても
最終的に考慮しなくてはいけないのが、現在、
営んでおる会社やお店が、存続する価値があるかどうか。
非常に厳しいことを言っていますが、
例えば、サービサー関係に詳しい、弁護士さんなり
専門業者さんなりに相談して、サービサー法を使って
上手に解決できたとしましょう。
詳しいことは、又別の機会にお話しますが、
サービサー法により、上手に解決したとしても、
新しく作った会社による、新たの借入が生じる訳です。
ただ、今現在借入が出来る範囲、ということですが、
元々の業績が悪すぎるのに、無理に解決しても、
その返済がまた、出来なくなってしまえば、また破綻、
ということに成ってしまいます。
いわゆる、二次破綻という、ということですね。
こうなると、おそらくその業種では新たな資金繰りは
難しくなってしまいますし、社長個人の精神的負担も
非常に重いものになると思います。
サービサーに債権が譲渡された会社、又は個人が
サービサー問題で一番重要視しなくてはいけないのが、
存続させようと思っている、事業やお店が、お客さんから見て、
価値があるのかどうなのか、ということの客観的な判断です!
例えて言うと、サービサーというのは銀行が持っている、
不良債権を出来いるだけ安い金額で買って、利益を乗せて、
販売するので、儲けています。
5億円の債権を例えば5千万円購入して、7千万円で売ると、
2千万円の利益、という事です。
そのためには、サービサー法を利用して新会社を作って、
債務問題を解決する場合は、5億円の債務は、古い債権に
なりますが、新たに7千万円の債務が新会社に生じます。
この新会社が7千万円の返済が出来るかどうか、という事です。
5億じゃ無理だけど、7千万なら余裕、という
状態でなければ、いけないのです!!
サービサーに債権が譲渡された方というのは、
切羽詰っているので、今さえ良ければ良いや、という
状態に成っていることも有りえるんですね。
実を言うと、私もそうでした(笑)
それで、相談した会社から、それじゃ意味が無いんですよ、
とあっさり言われたんです。
お客さんがいない会社は存続価値が無いと。
それで、売上げを上げるため、利益を上げるため、
死に物狂いで、営業努力をしたんです。
結果、半年で売上げ40%UP、利益も30%UPと
先ほど話で言う、新会社での返済が余裕で出来るように
なったんですね。
債務問題にしても、サービサー交渉にしても
最終的に考慮しなくてはいけないのが、現在、
営んでおる会社やお店が、存続する価値があるかどうか。
非常に厳しいことを言っていますが、
例えば、サービサー関係に詳しい、弁護士さんなり
専門業者さんなりに相談して、サービサー法を使って
上手に解決できたとしましょう。
詳しいことは、又別の機会にお話しますが、
サービサー法により、上手に解決したとしても、
新しく作った会社による、新たの借入が生じる訳です。
ただ、今現在借入が出来る範囲、ということですが、
元々の業績が悪すぎるのに、無理に解決しても、
その返済がまた、出来なくなってしまえば、また破綻、
ということに成ってしまいます。
いわゆる、二次破綻という、ということですね。
こうなると、おそらくその業種では新たな資金繰りは
難しくなってしまいますし、社長個人の精神的負担も
非常に重いものになると思います。
サービサーに債権が譲渡された会社、又は個人が
サービサー問題で一番重要視しなくてはいけないのが、
存続させようと思っている、事業やお店が、お客さんから見て、
価値があるのかどうなのか、ということの客観的な判断です!
例えて言うと、サービサーというのは銀行が持っている、
不良債権を出来いるだけ安い金額で買って、利益を乗せて、
販売するので、儲けています。
5億円の債権を例えば5千万円購入して、7千万円で売ると、
2千万円の利益、という事です。
そのためには、サービサー法を利用して新会社を作って、
債務問題を解決する場合は、5億円の債務は、古い債権に
なりますが、新たに7千万円の債務が新会社に生じます。
この新会社が7千万円の返済が出来るかどうか、という事です。
5億じゃ無理だけど、7千万なら余裕、という
状態でなければ、いけないのです!!
サービサーに債権が譲渡された方というのは、
切羽詰っているので、今さえ良ければ良いや、という
状態に成っていることも有りえるんですね。
実を言うと、私もそうでした(笑)
それで、相談した会社から、それじゃ意味が無いんですよ、
とあっさり言われたんです。
お客さんがいない会社は存続価値が無いと。
それで、売上げを上げるため、利益を上げるため、
死に物狂いで、営業努力をしたんです。
結果、半年で売上げ40%UP、利益も30%UPと
先ほど話で言う、新会社での返済が余裕で出来るように
なったんですね。
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doeasy88 at 20:33|サービサーの実態は?債権回収と交渉│
サービサーとの交渉 債権回収におけるサービサー法と弁護士
サービサーとの交渉、というのが最近ではよく
雑誌や、専門番組などでよく出ますね。
私は、整理回収機構(RCC)という
サービサーとしてでは最も有名な、サービサーに
債権が譲渡された訳ですが、交渉のテクニックというのは
特に無かったように思います。
サービサーだから特別何か、あるのでは。と思うのは
事前の準備が足りなすぎるために起こる、
他人にたよる精神からくる、ものだと思います。
長い人生の中で、会社経営、という道を選んだのですから、
山有り谷有りは当たり前。
サービサーとの交渉とか、面談をするのも
その人生の一幕に過ぎません。
まず、基本を抑える。
基本を抑えた上で、必要ならば
弁護士に相談する、コンサルタントに相談する。
自分の債権や会社の債権がサービサーに譲渡された、ということは、
会社や自分の投資方法に誤りがあった、ということです。
そこには、銀行の借入もあるので、貸し手責任ということで、
その分の法律をしっかり抑える。
この際に弁護士やコンサルタントに法律の
教えを受ければ良いと思います。
これが、サービサー交渉の基本だと思います。
手品や特別なトリックは有りません。
やるべきことをしっかりやるかどうか。
この作業。
サービサー法を理解し、その段取りに従って行動するのは
非常に面倒な作業もあります。
当然です。
業績が悪かったんですから。
その業績、投資方法が悪くかった部分を切り離して、
サービサー法をうまく利用しようとするんですから、
当然大変です。
でも、サービサー法利用して、サービサーとの交渉を
上手く解決している人は実際にいる、という事です。
少なくても、ここに一人はいます(笑)
サービサーとの交渉も仕事の一部分です。
弁護士に全て任せて、自分はのんきにゴルフなんて、
やってる人に可解決の糸口は見つかりませんよ。
弁護士やコンサルタントはあくまでも他人です。
自分でやることは自分でやらなきゃいけませんよね。
不良債権問題、債務整理問題、サービサー問題を
解決したら、ゴルフなんていつでも出来ます(笑)
債務整理無料相談【村岡総合法律事務所】
カードローン低金利
雑誌や、専門番組などでよく出ますね。
私は、整理回収機構(RCC)という
サービサーとしてでは最も有名な、サービサーに
債権が譲渡された訳ですが、交渉のテクニックというのは
特に無かったように思います。
サービサーだから特別何か、あるのでは。と思うのは
事前の準備が足りなすぎるために起こる、
他人にたよる精神からくる、ものだと思います。
長い人生の中で、会社経営、という道を選んだのですから、
山有り谷有りは当たり前。
サービサーとの交渉とか、面談をするのも
その人生の一幕に過ぎません。
まず、基本を抑える。
基本を抑えた上で、必要ならば
弁護士に相談する、コンサルタントに相談する。
自分の債権や会社の債権がサービサーに譲渡された、ということは、
会社や自分の投資方法に誤りがあった、ということです。
そこには、銀行の借入もあるので、貸し手責任ということで、
その分の法律をしっかり抑える。
この際に弁護士やコンサルタントに法律の
教えを受ければ良いと思います。
これが、サービサー交渉の基本だと思います。
手品や特別なトリックは有りません。
やるべきことをしっかりやるかどうか。
この作業。
サービサー法を理解し、その段取りに従って行動するのは
非常に面倒な作業もあります。
当然です。
業績が悪かったんですから。
その業績、投資方法が悪くかった部分を切り離して、
サービサー法をうまく利用しようとするんですから、
当然大変です。
でも、サービサー法利用して、サービサーとの交渉を
上手く解決している人は実際にいる、という事です。
少なくても、ここに一人はいます(笑)
サービサーとの交渉も仕事の一部分です。
弁護士に全て任せて、自分はのんきにゴルフなんて、
やってる人に可解決の糸口は見つかりませんよ。
弁護士やコンサルタントはあくまでも他人です。
自分でやることは自分でやらなきゃいけませんよね。
不良債権問題、債務整理問題、サービサー問題を
解決したら、ゴルフなんていつでも出来ます(笑)
債務整理無料相談【村岡総合法律事務所】
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doeasy88 at 09:35|サービサーとの交渉 債権回収におけるサービサー法と弁護士│
サービサーにお世話に成った者から。交渉と弁護士対策
不良債権というと、すごく第3者的な言い方に
成りますので、少し突っ込んで見てみましょう。
不良債権というのは簡単に言うと、銀行が貸し込んだ
資金で、回収が困難な債権のことです。
と言うことは、借りた側からすれば、業績が
悪化して借金返済が思うように行っていない会社や個人です。
私も当時、そうだったのですが、サービサー法や
サービサーという言葉も知らないころ、
まずは弁護士に相談に行くんですね。
そうなんです。
法的に問題を解決したい場合、
特にこの様な金融関係、借金関係の難しい問題の場合は
弁護士に相談するのが一般的です。
しかしですね。
当時、私だけではなく、多くの借金問題を抱えた人は、
弁護士に相談すると、法的整理を勧められた人が多かった。
いわゆる、自己破産ですね。
サービサー法というものを知らなかったのは、一般の人だけではなく、
弁護士のなかにも、知らない人が多かった、と言うことですね。
それで、この時に自己破産手続きをした人も
実際にいた、と言うことも私が相談にいった
弁護士からも聞きました。
それで、途方にくれていた時に、
「借りた金は返すな」という本を読んだんです。
私は、この本を読んだ時には、神様って本当に
いるんだ。
天使が現れた、と、本当に思いました(笑)
今だから、笑って話せますが当時は「わらをもつかむ」気持ちです。
私は、この本を読んで、
サービサー法について、弁護士の対応についてと、
いろいろな情報を得たのです。
それで、この本の著者の八木さんが経営する
セントラル総合研究所という、不良債権を専門に扱う
コンサルタント会社を訪れることに成りました。
そこから、セントラル総合研究所の担当の方にアドバイスを
頂きながら、整理回収機構との交渉が始まるわけですね。
交渉をするにも、専門的な知識がある程度、ないと話に
成らないので、一から勉強です。
一応、それまで小さなながらもお店を経営していたので、
何とか成るだろうと思っていたら、これが難しい!
交渉する方法から始まって、サービサー法の概略
(今はもう半分忘れてますが(笑))、問題解決のための
事業計画書に至るまで、不良債権問題の解決を
意識した、専門的な作業に取り組みました。
成りますので、少し突っ込んで見てみましょう。
不良債権というのは簡単に言うと、銀行が貸し込んだ
資金で、回収が困難な債権のことです。
と言うことは、借りた側からすれば、業績が
悪化して借金返済が思うように行っていない会社や個人です。
私も当時、そうだったのですが、サービサー法や
サービサーという言葉も知らないころ、
まずは弁護士に相談に行くんですね。
そうなんです。
法的に問題を解決したい場合、
特にこの様な金融関係、借金関係の難しい問題の場合は
弁護士に相談するのが一般的です。
しかしですね。
当時、私だけではなく、多くの借金問題を抱えた人は、
弁護士に相談すると、法的整理を勧められた人が多かった。
いわゆる、自己破産ですね。
サービサー法というものを知らなかったのは、一般の人だけではなく、
弁護士のなかにも、知らない人が多かった、と言うことですね。
それで、この時に自己破産手続きをした人も
実際にいた、と言うことも私が相談にいった
弁護士からも聞きました。
それで、途方にくれていた時に、
「借りた金は返すな」という本を読んだんです。
私は、この本を読んだ時には、神様って本当に
いるんだ。
天使が現れた、と、本当に思いました(笑)
今だから、笑って話せますが当時は「わらをもつかむ」気持ちです。
私は、この本を読んで、
サービサー法について、弁護士の対応についてと、
いろいろな情報を得たのです。
それで、この本の著者の八木さんが経営する
セントラル総合研究所という、不良債権を専門に扱う
コンサルタント会社を訪れることに成りました。
そこから、セントラル総合研究所の担当の方にアドバイスを
頂きながら、整理回収機構との交渉が始まるわけですね。
交渉をするにも、専門的な知識がある程度、ないと話に
成らないので、一から勉強です。
一応、それまで小さなながらもお店を経営していたので、
何とか成るだろうと思っていたら、これが難しい!
交渉する方法から始まって、サービサー法の概略
(今はもう半分忘れてますが(笑))、問題解決のための
事業計画書に至るまで、不良債権問題の解決を
意識した、専門的な作業に取り組みました。
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doeasy88 at 19:00|サービサーにお世話に成った者から。交渉と弁護士対策│
事業再生は中小零細企業の要
中小零細企業にとっての
事業再生問題は、家族、社員にとって死活問題なので
慎重にかつ、大切に取り組みたいところです。
当社の場合は、メインバンクが破綻して、
整理回収機構に債権譲渡されたわけですが、
もとはといえば、業績不振が要因です。
サービサー法を利用して、新会社をたてたら、
事業再生は完了、なんてあまい考えではいけませんよね。
事業というのは、お客様がいて初めて成り立つものですよね。
法律を駆使して、事業再生して、
会社をまもる、会社を存続させる。
中小零細企業の事業再生で、けっこうあるのが、
2次破綻だといいます。
要は、お客様をと商売を忘れて、
事業再生に取り組んでしまう。
事業再生のほんとうの意味を取り違えてしますんでうす。
私が、事業再生に取り組むとき、再三注意されたのが
この、点です。
事業再生は、法的な処理が終わっても、それは初期段階。
法的処理が済んで、そのあと事業を存続させる、
商売が上手く行ってこそ、ほんとうの意味での
事業再生とよべるのではないでしょうか。
サービサー法という法律が制定されて、かなりの
年数が経っておりますので、いつもまでも
この法律が存続するのか分かりませんが、
サービサー法という法律があるおかげで、
事業再生、商売を真剣にとらえている経営者や
社長さまにとって、この上ないきっかけになっていることは
間違いないわけです。
これが、サービサー法が出来る前は、
産業再生機構による、大企業の再生のみでしたから、
中小零細企業を経営するものとってみれば、
あたかも、大企業のように法的に適切に、
事業再生ができる。
家族を救い、社員を救い、取引先にも
迷惑かけることなく、仕事ができる。
中小零細企業にとって、日本の経営環境はますます
欧米化して、難しい面が出てくると思いますが、
知識武装をして、真剣に事業、商売に取り組み、
神様に恥ずかしくない、仕事をしていこうじゃ
ありませんか。
事業再生問題は、家族、社員にとって死活問題なので
慎重にかつ、大切に取り組みたいところです。
当社の場合は、メインバンクが破綻して、
整理回収機構に債権譲渡されたわけですが、
もとはといえば、業績不振が要因です。
サービサー法を利用して、新会社をたてたら、
事業再生は完了、なんてあまい考えではいけませんよね。
事業というのは、お客様がいて初めて成り立つものですよね。
法律を駆使して、事業再生して、
会社をまもる、会社を存続させる。
中小零細企業の事業再生で、けっこうあるのが、
2次破綻だといいます。
要は、お客様をと商売を忘れて、
事業再生に取り組んでしまう。
事業再生のほんとうの意味を取り違えてしますんでうす。
私が、事業再生に取り組むとき、再三注意されたのが
この、点です。
事業再生は、法的な処理が終わっても、それは初期段階。
法的処理が済んで、そのあと事業を存続させる、
商売が上手く行ってこそ、ほんとうの意味での
事業再生とよべるのではないでしょうか。
サービサー法という法律が制定されて、かなりの
年数が経っておりますので、いつもまでも
この法律が存続するのか分かりませんが、
サービサー法という法律があるおかげで、
事業再生、商売を真剣にとらえている経営者や
社長さまにとって、この上ないきっかけになっていることは
間違いないわけです。
これが、サービサー法が出来る前は、
産業再生機構による、大企業の再生のみでしたから、
中小零細企業を経営するものとってみれば、
あたかも、大企業のように法的に適切に、
事業再生ができる。
家族を救い、社員を救い、取引先にも
迷惑かけることなく、仕事ができる。
中小零細企業にとって、日本の経営環境はますます
欧米化して、難しい面が出てくると思いますが、
知識武装をして、真剣に事業、商売に取り組み、
神様に恥ずかしくない、仕事をしていこうじゃ
ありませんか。
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中小企業零細企業の事業再生 サービサーとは
中小零細企業にとって、一旦落ち込んだ業績を
回復させることは、非常に難しい事ですね。
中小零細企業を経営するもののみ、分かりえる
所だと思います。
私が現在、第三者により経営している会社は
メインバンクが破綻して、
整理回収機構(RCC)に債権がうつり、
私個人で、現在3億6千万円という、
無担保債券をかかえていますが、
中小零細企業を経営するものとして、
事業再生と点から考えると、現在の金融法律、
サービサー法というのは、非常に考えられた法律であると思います。
中小零細企業の事業再生というのは、
資金調達の面できびしいところがあるわけですが、
サービサー法を使って、新しい会社での運営まで
持って行けば、金融機関よしても手を差し伸べられるわけです。
事業再生と簡単にいっても、いろいろ問題はあります。
一番大切で、一番むずかしいのは、
社長の頭の中を切り替えるということ。
サービサー法を使って、
事業再生する場合は、必ず第3者が入ります。
サービサー法を使って、
事業再生する場合は、過去の自分が築き上げたものを
一旦すべて、整理するという作業が欠かせません。
中小零細企業を経営する社長様にはこの辺で
ひっかかってしまう方もいるようです。
如何せん、いままで自分の手で築き上げてきた、
といく自負と会社に対する愛着というものもあるでしょう。
社長さまは、経営者として、
事業再生を遂げたいのか、
それとも、会社を私物化して、
自分のもので留めておきたいのか。
この問題は、年齢が高ければ高いほど
あるようです。
会社を私物化して、なくなってしまった場合は、
自分もそうですが、今まで働いてくれた社員も
路頭に迷います。
取引先にも迷惑をかけます。
家族にも迷惑をかけます。
サービサー法を最大限に利用して、
事業再生する、ということは、
中小零細企業を経営する人にとって一番
大切な仕事になること間違い有りません。
回復させることは、非常に難しい事ですね。
中小零細企業を経営するもののみ、分かりえる
所だと思います。
私が現在、第三者により経営している会社は
メインバンクが破綻して、
整理回収機構(RCC)に債権がうつり、
私個人で、現在3億6千万円という、
無担保債券をかかえていますが、
中小零細企業を経営するものとして、
事業再生と点から考えると、現在の金融法律、
サービサー法というのは、非常に考えられた法律であると思います。
中小零細企業の事業再生というのは、
資金調達の面できびしいところがあるわけですが、
サービサー法を使って、新しい会社での運営まで
持って行けば、金融機関よしても手を差し伸べられるわけです。
事業再生と簡単にいっても、いろいろ問題はあります。
一番大切で、一番むずかしいのは、
社長の頭の中を切り替えるということ。
サービサー法を使って、
事業再生する場合は、必ず第3者が入ります。
サービサー法を使って、
事業再生する場合は、過去の自分が築き上げたものを
一旦すべて、整理するという作業が欠かせません。
中小零細企業を経営する社長様にはこの辺で
ひっかかってしまう方もいるようです。
如何せん、いままで自分の手で築き上げてきた、
といく自負と会社に対する愛着というものもあるでしょう。
社長さまは、経営者として、
事業再生を遂げたいのか、
それとも、会社を私物化して、
自分のもので留めておきたいのか。
この問題は、年齢が高ければ高いほど
あるようです。
会社を私物化して、なくなってしまった場合は、
自分もそうですが、今まで働いてくれた社員も
路頭に迷います。
取引先にも迷惑をかけます。
家族にも迷惑をかけます。
サービサー法を最大限に利用して、
事業再生する、ということは、
中小零細企業を経営する人にとって一番
大切な仕事になること間違い有りません。
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