投資戦略

ネットマーケティングという投資戦略を考えると・・・

今、私は投資戦略と面で考えて、10年スパンの
投資戦略を練っています。


以前にも少し触れましたが、引退後を考えてリスク分散という意味で
収益不動産への投資戦略も考えています。


まあ、私の現在の資産状況を考えると最も投資時期として最適な
ここ1年以内には間に合いそうも無いのですが、それでも
現在の会社で上げた利益を現金で寝かしておくと言うのが
もっとも良くない事を知っていますので、まずは今の会社で
収益を上げる事ことを最優先事項に据えています。


そんな意味で、今回のテーマである、
ネットマーケティングですね。


ネットマーケティングというと、ホームページ戦略が真っ先に
思い浮かびます。


皆さんは如何でしょうか。


ネットマーケティングの最大の利点は、経費削減にあると思います。


それと物販に場合は、日本あるいは世界を相手に広告できる、
という点ではないでしょうか。


ある程度のしっかりしたHPを作れば、とりあえず見栄えは
確保できます。


如何せん、ネットでは店舗に足を運びませんので、お店に
お金をかける必要がなくなります。


私の場合は、サービス業で、装置産業であるため、ネット上で
販売と言うのは難しいのですが、ネットマーケティングという
観点で考えた場合に、広告を効果的に行うと言う意味で
私の業種でも捉えています。


それで、ネットマーケティングを最大限に利用する事を
考えると、如何でしょう。


投資戦略の広告作戦として、店舗販売の場合は一般的には
地元の顧客を取り組むためにチラシやポスティング戦略が
一般的ですね。


それで、私の会社では基本的にはポスティングを取っているのですが、
それに加えて、ネットマーケティングとして、業界に特化した、
HP製作会社のお願いして、HP上でマーケティングを
行っています。


その業種によると思いますが、経費削減とか流行とか、
ネットマーケティングを既製品的な発想で利用すると、
上手く行かない場合があるような気がします。


やはり、自分の仕事にあった投資戦略を他のやり方を
参考にしながら、独自に作りこんでいく、という部分が
大切なのかな、と思います。


それと、私が今一番思っているのは、店舗販売の場合で
言いますと、口コミ、というマーケティングが最も
店舗販売には効果的だな、と思います。


この口コミを起こさせるために、ネットマーケティング、
チラシやポスティング、その他の広告を使った、
投資戦略を組み立てていくと良いのかな、と思います。

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不動産投資だけではなく、株式からFXまで荒れ模様でした

このところの世界的な景気減速の影響で、
不動産投資だけではなく、株価の下落、円高による
FX投資での損失、といろいろな影響が出ています。

一時は株価が下がり、利回り株の一種として注目された日本のリート
不動産投資信託ですが、玉石混交という面もあり、
銘柄選択が重要となってるようです。

不動産投資信託(国内型)でも、インデックス型より、
アクティブ型の方が全期間とも好成績となっているようで、
銘柄選択効果があったことがうかがわれる、と言うことです。

不動産投資でいうと、金融不安で海外の投資ファンド
一斉に引き上げた影響で、惨憺たる状況でした。

上場企業の不動産関連、建設関連の会社が幾つか、
倒産しているので、その状況が理解できます。

日本の債券に投資するタイプは、ごく小幅ながら
堅実にほぼ全期間でプラスとなってるそうです。

一方で日本より利回りの高い海外の債券ですが、
このところの円高によって騰落率は若干のマイナスと
なっている模様ですね。

それでも、様々な投資対象の中では、比較的安定した
値動きを示しているそうで、6か月、1年の騰落率でも
10%台の下落にとどまっているという事です。

このように、時間経過とともに値動きのぶれが大きくなる
傾向のもの(株式や不動産投資信託など)と、
それほどの大きさにはならない傾向があるもの
(債券や低リターンタイプの絶対収益追及型など)
というように、投資対象とする資産によってリスク
水準が異なることを読み取って行くとリスクの分散には
役立つかもしれません。

ただ、この下落幅は、相場が反転すれば上昇幅ともなり
得るリターンの源泉とも言えます。

こうした投資対象ごとの下落幅を参考にして、
おびえすぎず、欲に捉われずに、ゆったり構えて
資産配分の戦略を立てて行くのがこれからの
投資戦略として、良いのではないでしょうか。

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自己投資で健康は一番大切 ストレッチの効果

私のブログでは、投資戦略会社経営に関する
情報をお届けしています。

投資や会社経営をしっかりする上で、非常に
大切なことがあります。

それは、体力、健康ですね。

健康と体力が充実していてこそ、
良い仕事が出来るし、頭もすっきりして
回転もよくなります。

そう言った意味で、投資や商売で儲けて、
ゴルフを週に1〜2度プレーするのも良いでしょう(笑)

ゴルフ以外でしたら、ストレッチがお勧めです。

ということで、私が得た情報ですが、
健康アドバイザーの吉野 圭さんという方の
筋肉をもみほぐすストレッチをご紹介します。

1.イスに座った状態で、両手を左右に開き、
上げたり下ろしたりします。

2.同じ状態で、今度は前後に上げ下げします。

3.イスに座った状態で、両手は力を抜き、だらりと下げ、
首を出来る限り後ろの反らせます。

 同時に、アゴが伸びきる効果もあります。

4.次にイスから立ち、1〜3を直立した状態で、
  繰り返します。

5.最後に直立した状態で、足踏みしながら、歩く時のように
  両手を交互に前後させます。

6.身体が慣れてきたら、両足の足踏みを出来るだけ高く上げ、
  両手も力をいれて前後に振ります。

7.以上が気持ち良く出来たら、両足を半開きにして、
  両手を頭の上で、伸ばせるだけ伸ばします。
  伸ばすにつれて足がつま先立ちになります。

8.全身を伸ばした状態を保ちながら、両手の力を抜き、
  自然にだらりと脱落させます。

7と8を繰り返すことも、良いようですよ。

今回ご紹介した、ストレッチはいつでもどこでも出来るので、
運動不足だな〜、と感じる方は積極的に行うことを
お勧めします。

いつも、机に座って、パソコンばかり見ていると、
運動不足になりがちですからね。

良い仕事をするために、適度な運動を定期的に
行うようにしましょう。

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株式投資も乱世の時代。銀投資と複合での投資戦略は?

今回も、投資の戦略上のお話になりますが、
近頃、私は、会社経営の経験を積むことが出来て、
本当に良かったと思っています。

会社経営を経験するだけで、金融取引の方法、
社員教育、部下との付き合い方、初対面での
自分の印象を上げる方法、税法、などなど。

挙げたら限が無いですが、会社経営を経験することにより、
投資戦略や投資判断上のあらゆることが勉強できます。

そりゃ〜〜そうですね。

毎日が、投資戦略を練る日々ですから。

寝ても起きても、会社経営です。

金持ち父さんのロバートキヨサキさんも、
ビジネスを起こす重要性を説いています。

それだけ、会社経営の経験というのは
投資戦略上、役に立つことが多いのでしょうね。

それで、金持ち父さんのロバートキヨサキさんの
著書で気になる一文があるのですが、株式投資をする際に
最もリスクを低く出来る方法が、投資する側ではなく、
内側に入ることだ、といった一文。

これすなわち、IPOのことですよね。

自分が起こした会社を上場させる、
その創業者利益たるや、凄いものがあります。

ただ、上場する市場でも異なりますので、
一概には言えませんが、外から株式投資を
するより遥かに、効率が良いと、
金持ち父さんも言っていますね。

かと言って、そう簡単に上場できる程の
会社を経営するのは、至難の業です。

ただ、私が思うに、株式投資を低リスクで行おうと、
外から、不確かな情報を元に株式投資するよりは、
会社経営をした方が良いような気もします。

株式投資の場合は、外側から自分の判断である企業の
株式を購入することによって、投資をします。

上場企業は、会社の情報を法律に則って、公開する義務があります。

でも、近年、その法律にも抜け道がたくさんあり、
情報も100%信用できるものかどうか、
危ぶまれる、という状況に陥っています。

また、会社があまりにも急成長すると、財務や総務、
人事面でも、歪が出てくるのではないでしょうか。

トヨタ、日産、ソニーといった、超一流企業は、
何十年も掛けて、現在の組織を作りました。

それを、数年で作るというのは、多少無理が
あるのかも知れません。

ただ、それを成し遂げている一流企業の
経営者もいらっしゃるので、一概には言えませんが。

グッドウィルグループもあまりの急成長したため、
色々な面で歪が出たのではないでしょうか。

そういった意味で、ロバートキヨサキさんが説く、
株式投資を内側から考える投資戦略というのは、
非常に勇気がいりますが、最良のリスク回避に
なるのかもしれません。

doeasy88 at 07:04|株式投資も乱世の時代。銀投資と複合での投資戦略は?この記事をクリップ!

FX投資の今後の行方。銀投資は投資戦略上、為替のリスク回避に?

サブプライムローンはあらゆる、分野に影響を
与えています。

為替もその一つですね。

3月の最安値をつけて、7月の頭までは、非常に順調に
相場が動いていました。

私は、仕事の関係上、一番良いときは逃しましたが、
FXのほうも、途中参戦して、多少の利益を得ることが
出来ました。

ただ、巷では、FXで大損した、という噂を聞きます。

昨年ほどではないですけどね。

昨年、サブプライムローン問題が表面化したとき、
特にクロス円でひどい影響を受けました。

実は、昨年は多少、やられてしまったんです(笑)

その二の舞はくわない、という事を念頭に、
今年は慎重にFX投資に参戦しました。

そうですね。

空売りも混ぜながら、慎重に慎重に取引しました。

その結果、そんなに損はしませんでした。

ただ、FX投資というのはスワップ金利との
兼ね合いで投資をするものなので、今のような
為替乱世では、少し疲れますね。

銀投資にしても、同じことが言えると思いますが、
会社経営との根本的な違いは、それを本業に
置くかどうか、その差ではないでしょうか。

FX投資を本業に置いている方は、その心労と
精神的な苦痛を戦って取引をしているので、
それだけで、非常に立派だな、と思います。

片手まで儲けられる、と甘い考えを持っていなければ、
それが仕事なので、打ち込んでいけるのでしょう。

銀投資にしても、FX投資にしても、それを
本業に置いている人の意気込みは並大抵ではありません。

なぜならば、会社の社長と同様、それに全てを
掛けているんですから。

ほんの、片手まで儲けられる、というのは、
右肩上がりの時だけです。

投資戦略というのはそのような右肩上がりのとき、
右肩下がりのとき、全く違う戦略をとります。

私は、会社経営上、昨年の二の舞を踏まないよう、
冷静に自分の状況を判断して、客観的に物を
見て、他人から見ると、何でと思うかも知れませんが、
この秋、大きい勝負に出ました。

利益は順調に上がっていましたが、昨年もそのような
感じで、一歩が踏み込めなかったので、後々
ひどい思いをしましたので、ここが踏ん張り何処ろと、
大きい行動に出ました.

今のところ、順調に推移してますが、
用心して、見守っています。

乱世に安住の時無し。

と、いったところでしょうか。

doeasy88 at 22:03|FX投資の今後の行方。銀投資は投資戦略上、為替のリスク回避に?この記事をクリップ!

銀投資という投資戦略でのリスク回避は出来るのか?

サブプライムローンの余波はまだまだ計り知れない
部分があるようです。

読売新聞の日曜朝刊には、欧米の各金融機関の
トップ(CEO)の報酬が余りにも高すぎる、
という話題がアメリカやイギリスでも持ち上がって
いるようです。

この様な状況下なので、銀投資だけではなく、リスク回避
という意味で、いろいろな投資戦略をたてて行く必要が
ありますね。

私は会社経営をしているので、会社経営の面で
考えた時には、金融機関の締め付け、不動産市況の
低下、などの影響が出ますので、その方面からの
対策は講じなくてはいけませんね。

な〜に、簡単な話です。

お金を借りずに済む経営方針を取る、
ということです(笑)

この様なことを言うと、怒られるかもしれませんが、
投資戦略というのは、先にどのようなリスクが
起きる可能性があるのか、という事に備える、
という事に尽きる、と思っています。

要は、安心し切らない、と言うことでしょうか。

銀投資というのは、現在、リスク回避商品ということで
非常に注目されているようです。

その銀も、他人の情報を鵜呑みにするのではなく、
自分の立てた投資戦略に従って、それを選べるように、
普段から、準備をして置かなくてはいけません。

例えば、銀投資にしても、ヤフーファイナンスというサイトで
金持ち父さんで有名なロバートキヨサキさんが、
これからは銀投資が非常に有望だ、という記事を
掲載されてました。

銀投資が注目されたのは、その辺りでしょうね。

その記事を見て、銀投資を始めた、
それでも一向に構わないのですが、その判断を
ジックリ、自分で研究した結果、その答えを出せるように
日頃の準備をして行きたいですね。

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ドコモが船舶モバイル通信会社に新たな投資

この程、NTTドコモが船舶モバイル通信事業者のBOW社に
新たの出資という形で投資を行うことを発表しました。

船舶モバイル通信事業者BOW社は、GSMという形式の
携帯電話サービスを提供している会社で、本社を
アイルランドのダブリンに置いています。

ノキアといい、このBOW社といい、北欧には
携帯電話の優良事業者が多いようですね。

投資の形態としては、第三者割当増資による普通株式総数の
11.5%を約1千万米ドルで取得した、と言うことです。

第三者割当増資とは、会社の資金調達方法の一つでありまして、
株主であるか否かを問わず、特定の第三者に新株を引き受ける
権利を与えておこなう増資のことです。

株式を引き受ける申し込みをした者に対しては、
新株もしくは会社が処分する自己株式が
割り当てられることになります。
第三者割当増資は、会社の株主資本を充実させ、
財務内容を健全化させる、という役割があります。

どういう事かというと、キャッシュフロー上の株主の
利益はほとんど無いのですが、技術的なの情報や、
業務提携、といった経営上の投資戦略、といった意味合いが
強いですね。

NTTドコモのHPを覗いてみると、グローバルモビリティの
更なる拡大を図って行きたい、という旨が報じられてますので、
日本国内の、携帯電話事業の伸び悩みや、人口減少問題を
解決するために、海外にドンドン事業を展開していかなければ
いけない、という姿勢がありありと感じられます。

船舶モバイル通信事業者BOW社の携帯電話を利用することにより、
船舶事業者は更に通信コストを抑えることが出来、また
ドコモとの提携、ということで、デジタル通信では一歩先を
行くドコモのデジテル通信技術を利用できるかもしれない、という
恩恵が得られる可能性がありますよね。

私も、ドコモのデジタル通信は頻繁に利用させて頂きますが、
他社と比べると、ネット接続の安定性はやはり、良いようです。

船舶モバイル通信事業に新たな光が見えるのか。

これからのNTTドコモの快進撃が見れそうです。

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中小零細企業こそ積極的な投資戦略でIT投資 投資効果は気概次第!

IT投資、という単語聞いて、どのように思われますか?

一般的には中小零細企業には、関係ない、と思われがちですね。

会社を経営する上で、一番大切で厄介なことが、
「古いものを捨てる」、「古いものに固執しない」ということ
だと思います。

私も中小零細企業でパチンコ店を経営しておりますが、
この業種は特殊な業種だと、言われています。

確かに、30年前、40年前ですと、不動産の価値が
非常に低く、人件費も安かったの非常に儲かったようですね。

現代が人事ではなく、非常に厳しい環境にさらされています。

それでも、何とかやっているのは、この業界はIT投資が、
盛んな業界の一つだから、だと思います。

全ての台は、細かいところまで、IT処理され、
各時間毎の、数字も瞬時に分かります。

なので、思った通りに客数が伸びていないと、
直ぐに、メール配信や、HPの更新を行い、
対処します。

この業界の投資戦略でうまく行っているのは、
投資戦略上の、IT投資のおかげだと思っています。

加えて、このおかげで、他業種と比較すると、
粗利当たりの人件費が比較的、安く抑えられている
ということを聞きます。

IT投資で、最大のメリットを受ける
投資効果は人件費が減らせる、ところですよね。

また、この人件費を減らさないで、教育をして、
更なる、投資戦略を打っていく、ということも可能です。

ただ、IT投資というのは、他業種では、即効性がありません。

IT投資をして、そのシステムを使いこなせて始めて、
投資効果が現れてくるので、それまでは地道に
システムの運用を勉強する必用があるでしょうし、
また、専門スタッフの育成も必要でしょう。

この辺が、中小零細企業がIT投資に積極的になれない理由が、
あるのかもしれません。

投資戦略上、IT投資というのは会社経営のなかで最も
投資効果の期待できる部分の一つなんですが。

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投資戦略でのエコ対策!携帯電話が環境対策に多大な貢献?

現代では、投資戦略上、エコ対策というのは、
会社の発展や、投資効率を上げるうえで、
非常に大切な投資課題となっていますね。

そこで、携帯電話が、商品の環境貢献度計る、という
非常に斬新な、しかも、必要性のある、システムが登場しました。

エコプロダクツの開発や、LCA分析サービスを手がける、
株式会社 ウェイストボッスが消費者が用意に商品の
環境負荷を確認できる、システムを開発。

しのシステムのサービス名を「カーボントレース」と言い、
携帯電話を利用して、商品の環境負荷を確認出来るように、
したものだと言うことです。

また、このシステム名をCO2見える化システムと言うそうです。

消費者は、商品やパンフレットに掲載されている、
「グリーンQRコード」というものを携帯電話で読み取って、
同社が運営する「カーボントレース」サイトにアクセスすることで、
その商品のCO2排出量を確認できると言うことです。

現代は、地球温暖化が非常の問題になっており、
各国で、CO2排出量を抑えようと呼びかけているところ。

実際には、先進国を中心に非常に厳しいの現実のようです。

携帯電話を利用したというのは、非常に良いシステムですね。

なぜならば、環境対策というのは、未来に対する
投資戦略です。

ということは、若い世代が積極的に活用できる、
システムを開発する必要があります。

携帯電話は今では、利用台数が1億を超えたということで、
台数上は全人口をカバーするほどの普及率。

実際は、若い世代が複数台数所持している、ということで、
若い世代が、活用したし易いシステムである、というのは、
非常に大切な部分です。

QRコードでCO2排出量が分かるなんて、
5年後は、女子高生が、「この洋服のCO2排出量は
○○○だよ」なんて、言っているかも知れませんね。

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グーグル(google)とユーチューブ(YouTube)の広告投資戦略

グーグル(google)がこのたび、ユーチューブ(YouTube)を
利用した、投資戦略して、広告のテストを開始したようです。

グーグル(google)といえば、米国最大手の検索サイトですが、
動画配信の大手、ユーチューブ(YouTube)とのタッグで
広告戦略を捕らえる、というのは当然といえば当然の
様な気がします。

しかも、それが携帯版となると、市場が大きいですね。

日本では特に、パソコン利用者よりも、携帯利用者のほうが、
圧倒的に多いので、グーグル(google)としても、
投資戦略として、ユーチューブ(YouTube)を利用する、
広告テストは意味があると思いますね。

私も、グーグル(google)は検索で良く使いますが、
日本ではYahoo検索がシェアが大きいので、
グーグル(google)としても、日本でシェアを
伸ばす、という意味で、非常に良い投資なのではないかと思います。

ユーチューブ(YouTube)に関しては、子供と一緒に
アニメを時々見たりして、楽しく利用していますね。

ユーチューブ(YouTube)のもモバイル版があるというのは、
知らなかったのですが、グーグル(google)と組むことによる、
広告効果は、絶大なものがあるというのは、
容易に想像が付きますね。

グーグル(google)は、この広告投資のテストでの
最優先事項は、ユーチューブ(YouTube)に適した、
広告モデルあを見つけ出すこと、だということです。

グーグル(google)のCEOは、ユーチューブ(YouTube)の
適切な広告形式を見つけることは、究極の目標であると
述べているということです。

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投資戦略からみる中小零細起業の企業価値 CSRと経営理念

自民党が運営している、サイトに「自民党が中小零細企業に働く皆さんの
声に答えます」という、サイトがあります。

それによると、昨今の中小零細企業の経営環境は悪化するばかり、
ということです。

ここ数年は、今までで最長の好景気(高い伸び率という意味ではなく)、
とまで言われています。

私たち、実際に中小零細企業を営む者にとって、全く実感の
ないものとなっています。

このさいとによれば、「コストダウン要求が年々ひどくなっている」、
「有給休暇もとれず過重労働している」などの、
悲鳴ととさえ言える、声が上がっているそうです。

当社においても、ここ数ヶ月はかなりひどい状況に追い込まれ、
倒産の危機に瀕しました。

やっと、壁を乗り越えた感がある最近ですが、厳しいことに
変わりはないですね。

私、今だか実感として思うことがあるのですが、
当初、夢に満ちた環境で掲げた当社の
経営理念。

経営理念というものを、何度となく振り返りました。

自分が存在する価値。

自分とはなんだろう。

投資戦略は今のままでいいのだろうか。

投資戦略を変えるには、どうすればいいのか。

子供の寝顔を見ては、涙が出る日々が続きました。

そこで、今年の3月の後半。

清水の寺から飛び降りる気持ち、というのは
こういう事を言うんだな、と本当に思いました。

倒産覚悟の背水の陣。

桶狭間の信長の心境です(笑)

当社の当時の状況を考えると、取れる
投資戦略はこれしかありませんでした。

このような、状況に陥ると、正直にいって
経営理念はあたまにありません!

投資戦略なんて、かっこいい言葉は浮かびません!

6月の半ばが過ぎ、何とかキャッシュフローは
回ってます。

今の、私には二度と、あんな思いはしたくない、
誰にも迷惑をかけたくない。

ひしひしと心に刻み込まれています。

投資戦略、経営理念、企業価値、CSR・・・

昨今、企業に課せられる課題は増える一方。

それはそのはずです。

国際化が現代の流れですから。

外国の投資資金が日本にも流れてきて、
実際に、その資金が利用されています。

日本の中だけでは、済まされない問題がたくさん出てきます。

投資戦略も大切。

CSRも大切。

ちなみにCSRとは、
Corporate Social Responsibilityの略で
直訳すると、企業の社会的責任となります。

企業価値も大切。

経営理念も当然大切。

崖っぷちを経験したからこそ、
この様なことの本当の大切さが
分かるのかもしれません。

中小零細企業というのは、社長がそのまま
会社というようなものですよね。

調子がいいと、忘れてしまうんですね。

本当に大切なものが。

特に、起業してすんなり業績が上がってしまった
中小零細企業の場合は特に、ですね。

私は、本当にこの部分大切だと思うんです。

大企業よりも重要かもしれません。

なぜならば、小さい会社は誰も注意する人がいません。

会社の筆頭株主も社長です。

中小零細企業の社長さま。

夢を持って、会社を育てましょう。

会社を良くするのは、社長が腹を括ること!

これに尽きます!

doeasy88 at 15:30|投資戦略からみる中小零細起業の企業価値 CSRと経営理念Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

不動産投資とREIT

リート、REITと聞いて、どのように思われますか?

REITというのは、
投資初心者の方には少し分かりづらいかもしれません。

簡単に説明しますと、
REITとは、
不動産投資信託のことを言います。

日本では、REITの形式での投資がまだまだ少ないので、
日本版REIT(J−REIT)のことを単に、
REITと呼ぶこともあるようです。


投資信託というのは、いろいろなところで
聞きますので、理解されている方は多いと思います。

不動産投資信託となると、
あまり聞きなれない言葉ですね。


またREITには2つの形態があって、
投資信託型と投資法人型があります。

日本の証券取引所に上場されている、
REITは現在ではすべて投資法人型ということです。

また、REITは広い意味では
不動産投資信託と解釈できるのですが、
現在のREITの形態は、
全て上場しているREITなので、
未上場のものとは、区別する必要があると言うことです。

これは、例えば、投資経験を積んで、そろそろ
海外投資を考えてみよう、というときに例えば、
米国REITをやってみようと、なった時に
日本のREITと同じような考え方をすると、
非常に高いリスクを負ってしまうかも知れません。

REITは日本の場合はすべて上場しているので、
証券取引所の基準をクリアしている、と言う条件が
付いていますが、海外投資、
海外のREITの場合は、そうではないこともあり得るからですね。

そういって意味で、日本は投資に関してはまだまだ閉鎖的だ、
とよく言われますけども、
投資初心者にとっては、非常にありがたい国でもある訳です。

米国のサブプライムローン問題のような、ことは
日本の場合、起こりにくい投資環境となっています。

かといって、このままでいいかと言うとそうではなく、
海外の投資条件など、専門家が十分検討して、
日本の環境に合うように、
投資に関する、法整備をどんどん進めていく必要はあると思います。

そうしない、国力を付けると言うか、
海外投資家がますますハゲタカ化してしまいますからね(笑)


不動産投資信託、REITといのは国土が狭い、
日本にとっては、逆に取り組みやすい
投資戦略のひとつかも知れません。

REITも日本では、最初は大都市の商業ビルへの
投資が基本のようでしたが、現在ではもっと細かい
投資先へも、分散しているようなので、
不動産の状態確認、と言いましょうか、
投資物件の状況、投資情報を仕入れると言う意味では、
距離が近いほうが単純にいいわけです。

不動産投資をする場合でも、物件を確認することは
非常に大切な仕事の一つなので。

REITという投資戦略もこれからは非常に
面白い、手法の一つですね。

doeasy88 at 08:41|不動産投資とREITComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

海外投資という投資戦略 外国人投資家の影響

海外投資という、投資戦略をとる方が
最近非常に増えているようです。

海外投資とさせる方の主な目的は
税制面での理由がほとんどだと思いますが、
日本と比べると、投資先進国の
ヨーロッパやアメリカなどの国へ
投資資金の分散を目的に資金を使うかたもいらっしゃる
と思います。

それでは、日本に投資資金をつかう
外国人投資家の目的はいったいなんでしょう。

私が思うに、日本は投資関係の法律が
外国と比べると、遅れている、とよく言われます。

それと、これは日本の最大の特徴ですが、
株式市場において、取引市場が非常に多いんです。

東証1部2部、大証、名証、ジャスダック、マザーズ、ヘラクレス、
セトレックス、アンビシャス、Q−Boardと
これだけの、市場があります。

これは、他国では非常にめずらしく、
株式市場での日本の最大の特徴ではないでしょうか。


小さい市場への上場基準は東証、大証などと比べると
低くなっておりますし、会社の方針や
事業計画、キャッシュフロー等の条件がそろえば
赤字の会社でも上場できる、という市場もあります。

投資初心者にとっては、非常にリスクが高くなってしまいますが、
投資情報を細部にまで検討できる、投資家の場合、
この市場での投資はリスクは高いですが、
ハイリターンが期待できますので、投資をしてくる投資家が
いるわけですね。

未上場企業への出資と似たような、性格かもしれません。

いずれにしても、日本の投資環境において
外国人投資家の存在というのは、非常に大きい
ウェイトを占めています。

投資戦略ときちんと立てて、投資効果を考えながら
海外投資を積極的に打っていける、
投資家で有りたいものです。

doeasy88 at 15:20|海外投資という投資戦略 外国人投資家の影響Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

プライベートエクイティーでの海外投資は?中国の今後の動向は?

中国政府系ファンドSWF(Sovereign Wealth Fund)の
中国投資有限責任公司が
プライベートエクイティーの投資を
強化するというニュースがありました。

このプライベートエクイティーというのは、
簡単に言うと、未上場の会社への
投資ということになりますが、
詳細の区分けはいろいろとあるようです。

中国の政府系ファンドが、このような分野に
投資、しかも国内ではなく
海外投資を基本にしているというのはどういうことでしょう。


同社の社長の会見では、政治的な意味合いは全く無いとの事。

あの巨大な中国からの
投資ファンドなので、いったい何を考えているのか
興味津々ですが、いまは一歩下がってながめたほうが
よさそうです。

プライベートエクイティーという
投資戦略は、市場がまだ確立されていない分野での
ベンチャー企業でよく行われますが、
市場がまだ確立されていない分野での、
投資となりますので、当然リスクは大きいですね。


プライベートエクイティーの分野で結果を出すには
投資情報を綿密に収集する必要があるでしょうし、
投資戦略も非常に緻密に練らなければいけないと思います。

それがゆえに、
投資上級者の方には非常に面白くやりがいのある、
分野になると思います。

プライベートエクイティーは基本的に創業期の
ベンチャー企業で行われるのが普通ですが、
成熟期以降の会社に行われることもあるようです。

よく、IPOという言葉を聴くと思いますが、
未上場株と言うのは、会社経営経験のある方は、
単純にがんばって欲しいという気持ちも湧くと
思いますよね。

中小零細企業の経営者でさえ、一度は夢見る
株式上場。

私も中小零細企業を経営する端くれとして、
株式上場と聞くと、すごく夢があるし、
上ってみたい階段では有りますね。

プライベートエクイティーと利用して
株式上場、という手段もありそうな・・・

doeasy88 at 09:30|プライベートエクイティーでの海外投資は?中国の今後の動向は?Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

投資家にとって、デジタル思考のだけでは危ない?

個人投資家、つまり私たちが
投資戦略をたて、投資効果を出来るだけ
上げるにはどうすればいいんでしょう。

株式投資を例に挙げますと、
株式投資で勝つためには、と言うか
儲かる、儲けるためには、
安く買って、高く売る。

これ一言に尽きるわけですよね。

この、安く買って、高く売るために、
投資セミナーに参加してみたり、いろいろな
投資情報を仕入れたり、
証券会社の営業マンと話をしてみたりする訳ですね。


投資戦略という面で考えると、
株式投資、FX投資から、設備投資にいたるまで、
基本的な考えかは、同じです。

安く仕入れて、高く売る。


株式投資では、この判断をするために
チャートや、投資指標、経済日程、各国の景気状況、
外国為替の状況、・・・・

いろいろありすぎて、限が有りませんが、この様な
投資情報は今はインターネットがあるので、いくらでも
仕入れることが出来ます。

本当に、無限にあるといっても良いほどですね。

このたくさんの情報の中から、自分の資金にあったものや、
自分が投資する環境や銘柄などに、合わせて
投資情報を絞り込んでいくんですね。

この情報を絞り込んで作業が、非常に面倒。

そういう意味で、今は色々な
投資情報をまとめた、便利な情報や
投資ソフトもあるようです。

投資ソフトというと、いったいいくら位するんだろう、
と思ってしまいますが、これもピンきりですね。

高いから良いという訳でもないし、この
投資ソフトを選ぶにも、ある程度知識がいることだって
あるでしょう。

いずれにしても、今回は
株式投資を例に取りましたが、
投資戦略を考えるのも人間ですし、
投資効果を上げることが出来るのも、
個人投資家である、私たち自身です。

自分の頭で考える、と言う作業を
キチンと行っている人だけが
投資全般で良い結果残せる、ということでしょうか。

doeasy88 at 09:10|投資家にとって、デジタル思考のだけでは危ない?Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

投資初心者にとってのマンション投資はいい投資戦略?それに投資戦略としては?

マンション投資というと、どういうことを思い浮かべますか?

投資初心者の方が、間違いに陥りやすいのは、
マンション投資の1ルーム投資です。

新聞になどによく載っていますよね。

マンション投資を始めてみませんか?

東京都内の○○駅から徒歩○分の好立地!

マンション1部屋投入資金は1300万円。

返済が付きに55000円で家賃は70000円。

諸費用を除いても、月当たりの利益は○○円。

自己資金は要りません。

今なら、全額融資がつきます。

下の小さい文字をみると、保証協会の保証料がいくらで、
火災保険料がいくらで、・・・・


マンション投資始めるのに、かかる初期費用は
思った以上に高くつきます。

それに加えて、1部屋買いの
マンション投資の落とし穴は、
月額返済料金を見るとそうでもないのですが、
よ〜〜く考えてみてください。


借主がいなくなれば、収入は0円です。

マンション投資でも、とりわけ1部屋購入型の
マンション投資は、0か100。

という、一か八かと言う世界です。

それに、今は1年の利回りが10%を超えるものなんてありません。

投資戦略としても、リスクがあまりのも大きすぎます。

高利回りな投資戦略とは、ほど遠いですね。


これとは、正反対に、
マンション投資でも1棟ものはどうでしょう。


さすがに、一部屋1000万円以上の
マンション物件は購入できませんが、すこし地方に
目を向ければ、けっこうあるんですね。

マンション投資に最適な物件が。

それでも、今は地価がある程度まで上がってしまったので、
2〜3年ほど前よりは、旨みがないですが、それでもまだまだ
掘り出し物はあるようです。

地方都市と言うのは、車社会で、駅から多少離れた立地でも
借主がついてくれるんですね。

それで、土地が安いので、家賃収入に比較して物件の
利回りが、良かったりするんです。

例えば、地方都市のベッドタウン。

20室で、売却金額が8000万円。

家賃収入が年額850万円。

そうですね。

今ではここまでおいしい、物件はなかなか見つからないですが、
1億ちょっとまで、手を伸ばせばまだまだあるんです。


マンション投資で1億!

って思いますした?

先ほどの
マンション投資でも1部屋ものは1300万円プラス初期費用。

こちらはの、1棟もののマンション投資は
投資が1億プラス初期費用。

確かに、8700万円の出費がオーバーしてますが、
こちらは、家賃収入が0になることはありません。

しかも、中古物件なので、購入前に今までの経過報告が
確認できます。

平均して、入居率がどのくらいか。

入居率が70%超えてれば、問題ないですね。


1部屋ものは0か100.

こちらは70か100です。

どちらが、リスクが高いかは一目瞭然ですね。


投資戦略を組む段階で、
投資初心者の方が勘違いしてしまうのは、
初期投資だけをみて、判断してしまうこと。

投資戦略きっちり立てていない、ということ、

投資情報の収集を怠っている、ということ。


マンション投資、不動産投資は
表面だけでは分からない部分がかなり
あると思いますので、十分な勉強が必要です。

投資戦略からみる、銀投資と金投資

銀投資と銀投資の投資戦略は?

金投資銀投資などの、いわゆる
先物投資、について。


このあたりの、
投資手段も非常に気になると思います。


先物、と聞くと、非常に怖いイメージがありますね。

先物取引は値動きが激しく、儲かる時は大きく儲かるし
損するときは、莫大に損をする。

このようなイメ−ジを持っている方が多いのではないかと
思います。

これは、一方では当たっている、一方でははずれている、
と言わせてください。


今では、FXで大変有名になった、
証拠金取引、という投資手段。


昔は、この
証拠金取引という、形態が
先物取引の、専売特許のような取引手段だったんです。

(実を言うと、株式取引でも信用取引といって
 似たような形態はあったのですが、これはおそらく
 国の政策というか、何というか、株式のほうは
 先物取引のような、ダークなイメージを取り払う
 努力が盛んでした。)


現在はFX投資をする方が、随分と増えたので、
証拠金取引という形態が、かなり一般化してきましたよね。


要は、借金をして、投資をする、と言うのを
もっと簡単に出来るようにしたのが、この
証拠金取引、と言うように、
投資初心者の方は、理解したほうが無難だと思います。


銀投資や金投資、またはFXをおやりの方は
分かると思いますが、いわゆる
レバレッジを効かせて、という表現ですね。


1万円の証拠金で、10万円分の投資を行うと言うことです。


わりと、信用できる、少し高めの投資の書籍を購入すると、
投資初心者は、レバレッジは3倍までに押さえたほうがいいとか、

5倍までに押さえたほうがいいとか、アドバイスしてますね。


でも、私に言わせれば、レバレッジを効かせないと、
投資の面白みが出ないし、情報収集をきっちり行って、
資金管理をきっちりと行っていれば、10倍位なら、
レバレッジを効かせてもいいと思っています。


ここがミソですよ。


情報収集を的確な方法でキッチリ行い、
資金管理を、キチンと自分で行う。

これ、最も大切です。


私は、これが出来なかったが為に、
個人負債を3億6千万円も背負ってしまったと
思っていますし、負債を背負った状態で、また事業経営が
出来ているのは、自分のミスと無知を認めて、
必死に負債と、金融に関する勉強をしたおかげだと、思っています。


どんなに完璧に情報収集して、どんなに完璧だと思う、
投資戦略をたてても、失敗することはあるんです。

そのときに、冷静に自分を見つめて、自分の「いたらなさ」を
認めて、いたらない部分を必死に補うか。


投資で成功するのは、この様な地道な努力しかないと、思うんです。

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株式投資、FX投資について

株式投資とFX投資はどう違う?

投資というと、一番興味があると思いますのは、
株式投資FX投資、あたりではないでしょうか。


この二つは非常に関連性が有りますので、一まとめに
述べていきたいと思います。

まず、株式に関して言いますと、
一般投資家と内部投資家に分かれますが、この内部投資家というのは
その会社の経営者、又は経営陣ですね。

なので、ここでは
一般投資家の目線で、述べていきたいと思います。

投資初心者の方も、いらっしゃると思いますので、まず
基本的なご説明をさせてください。

分かる方は、居眠りでもしていてください(笑)

株式投資をする際に、まずは株式を買うために証券会社を
通さないといけないので、証券会社の口座を開設する必要が
あります。

現在は、手数料の安い、ネット証券等有りますので、そちらが
良いでしょうね。


そうしたら、あとは、値上がりしそうな、又は業績が上がりそうな
会社の情報収集をして、その会社の株式を購入するだけですね。

この用に、会社経営と絶対的に違うのは、投資を投下する金額が
非常に少ない、ということと、非常に簡単である、という事です。

それが、ネックでもあるんですけどね。

これは、当然といえば当然ですが、
自分の会社を起こした場合、投下資金は数百万円数千万円になる訳です。

だから、必至になりますね。

投資戦略と投資効果の最大化について。


株式投資もFX投資も同じですが、国の整備、証券会社などの
手数料値下げ、いろいろとお金を使いやすく、小額から
投資が出来るようになった。

だから、
投資戦略、投資効果と言う事について、かなり妥協してしまうんですね。


1000万円の資金を投資して、
10%の損となると100万円ですからね。
そりゃーー、必至になります。


10万円の投資で10%の損だと、1万円。


時給1000円のアルバイトを10時間やれば、戻せます。


小額で投資をする罠は、「ここ」なんです!!


株式投資やFX投資で損した、という話を多く聞きますが、   
こいう、小額の損の積み重ねなんです。

1万円の損を100回続ければ100万円ですよ。


投資をする際には、キチンとした確固たる心構えと、正確な数字で表現された
投資戦略をたて、その投資効果を最大限にするには、どうするのか。


こういったことを日々考えてれば、そんなに損するものじゃ有りません。


ただ、100%は無いですよ。


1000万円の資金を使って、必至に商売をしようとしても
失敗する方も、いますから。

何事も、100%は有りませんが、
それでもキチンとした確固たる心構えと、 
正確な数字で表現した、
投資戦略あれば、失敗する確率を下げる事は出来るんです。



そうなんです。

一番大切なのは、「心構え」なんです!     


株式投資、FX投資に参加する(あえてこの段階では、参加
という表現を使わせて頂きました。)際には、
自分で投下した資金は、自分で管理する。
投資した資金の、投資戦略、投資効果を十分に意識して、
自分で管理する。

こ2点だけは、最低守って頂ければ、と思います。

要は、出た結果全てを、自分で責任をとる、と言うことです(笑)


このような話は、私のように、会社を経営している方には、
当たり前なんですが、そうではない方もいらっしゃるので、
そこのところは、どうぞご了承ください。

doeasy88 at 08:27|株式投資、FX投資についてComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

儲ける、お金を稼ぐということ

お金を稼ぐ、お金を儲けるということは、そう簡単な事では
有りませんよね。

 、投資効果を最大限に
銀投資にしても、金投資にしても、
それを、組み立てること怠る人には、
お金を儲ける、お金を稼ぐことは出来ないと思います。

これから、何回かにわたって、私なりの
投資戦略というか、投資効果を出すための、
情報収集方法、考え方などなど、お伝えしたいと思います。

ここで、大変遅れて、申し訳ございません。

私は、ブログネーム、未童来良と申します。

年齢は41歳、妻と長女、長男の4人家族。

現在の個人負債3億6千万円(無担保債券)
  
第3者株主よる、小さい会社を1社経営しております。

この上記2行、

投資初心者や、投資の経験が豊富でも、
中小企業又は中小零細企業を問わず
会社経営の経験がある方でも、無借金経営をされている
方には、ちょっと分かり辛い部分かも知れませんね。

おって、ご説明したいと思います。

何か、随分偉そうな事を言ってしまってますが、
私の場合は、実経験をお話しするだけで、
経営コンサルタントという訳では有りませんので。

ただ、実体験をした人と、そうではない人との差は
けっこうあると思いますので、言葉足らずの私の
文章でも、ご参考になればと思います。

それと、一つ付け加えたいのは、私はいわゆる投資のプロでも
無ければ、投資コンサルタントでも有りません。

中小零細企業を経営し、個人負債3億6千万円を抱えながら、
RCC(整理回収機構)にも対応し、何とかここまでやって来た経験から、
投資に対する考え方をお話しするものです。

投資というのは、利益を得る目的で、
資金を証券や事業などに投下すること。

そうですね。


一般的に言われている投資とは、広い意味で捉えると、会社経営と
何ら変わらないのですよ。

株式投資でもFX投資でも、また金投資でも銀投資でも・・・

投資というものを、もっと真剣に、自分自身の人生と
思って取り組んでいただければ、と思います。

doeasy88 at 20:13|儲ける、お金を稼ぐということComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

投資戦略での投資情報と投資家心理

投資初心者の方が、投資戦略として
株式投資を考えている方は、非常に多いと思います。

資産を増やしたい、儲かる株を手に入れたい、
儲かる情報を得たい、儲けたい、と
投資初心者の方は皆さん、思っています。


それがです。 

これは、
投資中級者レベル、と言うか
投資経験が一応にある方にも見かける事なのですが、
投資戦略を立てるため、
儲かる株式を手に入れるための、
勉強、学習というものをやらない方が非常に多いと聞きます。


アメリカだけではなく、今では日本でも、
退職金を、老後のために
投資にまわして運用する、と言う方が増えています。


なのにです!


ご自分が、一生懸命働いて、しかも
定年退職になるまで、必死に働いて、得た大切な
退職金を、人任せで運用している方があまりにも
多いと聞きます。

ある、元証券マンの記事をこのあいだ読んだのですが、
証券会社に自分の投資資金を預けて、後は証券マンに
まかせっきり。


素人の自分が運用するより、プロに任せたほうがいいと。


それでいて、損すると、証券マンの責任にするんですね。


証券マンに任せたのは誰なのでしょう。

任せた人の責任はないのでしょうか。

それに、こんなに大切な
退職金を他人まかせにして良いのでしょうか。


ここのところ。

商売の経験がある人とそうではない人、
すごく差が出るところなんです。


投資戦略は自分が立てる。

儲かる投資戦略は自分がつくる。

儲かるためには、自分が自分の責任をきちんと取れる
投資家になる。


いままでは、勤める会社の一社員だったかもしれません。

しかしです。

ご自分のその、大切な退職金や、一生懸命貯金したお金を運用しようと考えた瞬間、
投資家にならなければいけないんです。

儲かる投資先はどこだろう。

海外投資もいいかなとか。
海外投資ならば、今では
中国は人件費が上がっているから、次は
ベトナムや東南アジアかな、とか。

海外投資と一つとっても、勉強すべきことはたくさんあります。

海外投資も今はちょっとしたブームで、少し遅いかも知れません。


投資戦略をしっかり立てて、
儲かる投資情報を自分の手で収集する。

そうすると、
投資がもっと面白くなるし、
収集した、投資情報も自分の記憶に残りますよね。


自分の大切なお金を、他人に預けっぱなし、
と言うのは、これからは通用しません。

何事も、
自助努力、
と言うのが大切だと、思った次第です。

doeasy88 at 14:12|投資戦略での投資情報と投資家心理Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!